ストラヴィンスキー(1882-1971)

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SACD

20世紀傑作選3〜ストラヴィンスキー:3楽章の交響曲、カルタ遊び、ミューズをつかさどるアポロ パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団

ストラヴィンスキー(1882-1971)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICC19049
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明


パーヴォ・ヤルヴィがN響と練り上げたストラヴィンスキー・アルバム第1弾
20世紀傑作選3 ストラヴィンスキー:3楽章の交響曲・カルタ遊び・ミューズの神を率いるアポロ
パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)NHK交響楽団


20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920〜40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(『春の祭典』を中心とするもう1枚は近日発売予定)。
 第2次世界大戦中に戦禍の強い印象を得て書かれた『3楽章の交響曲』、ポーカーのカードをダンサーに見立てたバレエ『カルタ遊び』、ギリシャ神話を題材にしたバレエで弦楽合奏による『ミューズをつかさどるアポロ(ミューズの神を率いるアポロ)』という3曲は、20世紀を代表する振付家であるジョージ・バランシン[1904-1983]との関わりが深い作品でもあります。バランシンは自ら立ち上げたアメリカン・バレエ団(現ニューヨーク・シティ・バレエ団)のために『カルタ遊び』を委嘱し、『ミューズ』のフランス初演を行ない、ストラヴィンスキー没後の1972年には『3楽章の交響曲』をバレエに仕立てて上演しています。
 N響の高い機能性が極限まで生かされた目を見張るような名演の登場です。(メーカー資料より)

【収録情報】
ストラヴィンスキー:
● 3楽章の交響曲
● バレエ音楽『カルタ遊び』
● バレエ音楽『ミューズをつかさどるアポロ』


 NHK交響楽団
 パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)

 録音時期:2018年5月23,24日
 録音場所:東京、サントリーホール
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO

 NHK交響楽団第1887回定期公演(Bプログラム)

内容詳細

バルトーク、武満徹と続いた『傑作選』の第3弾はストラヴィンスキー。それも新古典主義時代の初期(アポロ)、中期(カルタ遊び)、後期(3楽章の交響曲)から傑作3曲を取り上げている。N響の熱演が聴きもの。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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