シューマン、ロベルト(1810-1856)

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CD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲、チェロ協奏曲(ショスタコーヴィチ編) I.オイストラフ、ルザノフ、ロジェストヴェンスキー&モスクワ放送響、ソビエト文化省響

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDVE04323
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Russia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

シューマン:ヴァイオリン協奏曲、チェロ協奏曲(ショスタコーヴィチ編)

シューマン:
・ヴァイオリン協奏曲二短調
 イーゴリ・オイストラフ(ヴァイオリン)
 モスクワ放送交響楽団
 ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
 録音:1969年(ライヴ)

・チェロ協奏曲イ短調 op.129(ショスタコーヴィチ編)
 フョードル・ルザノフ(チェロ)
 ソビエト国立文化省交響楽団
 ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
 録音:1983年

収録曲   

  • 01. シューマン:ヴァイオリン協奏曲、チェロ協奏曲(ショスタコーヴィチ編)

ユーザーレビュー

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シューマン ロジェヴェン&I.オイストラ...

投稿日:2010/01/21 (木)

シューマン ロジェヴェン&I.オイストラフならではの 「キレの良い素晴らしい演奏ですが」 1楽章 テンポが速すぎる気がします。 あくまでも 好みですが やたら焦ってるシューマンといった感じで ソナタ2番ちっくな焦燥感です(笑) 録音が悪いってことは置いておいて もうちょっとだけ遅かったらだいぶ違ったように聴こえるのにと思います・・・

ぶひ さん | 東京都 | 不明

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恥ずかしながらこの年になって初めてヴァイ...

投稿日:2009/05/06 (水)

恥ずかしながらこの年になって初めてヴァイオリン協奏曲を聴きました。ピアノ、チェロと全く同じで、出だしは本当に素晴らしいがその素晴らしさを最後まで持続できない、尻すぼみという、いかにもシューマンらしい音楽でした。しかし、それなりに楽しめたのは、熱気のあるライブ録音だからかと、思います。録音状態は良くないです。チェロ協奏曲は更にとても良かったです。ショスターコビッチ編ということですが、全くその通りで、いたるところにショスターコーヴィチが顔を出し、この陰気な曲を飽きさせずに聞かせます。シューマンの原曲よりはっき

顕 さん | 岐阜県 | 不明

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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