基本情報

内容詳細
魔法の黄色い鉛筆を持ったサンタクロース。冬がとても寒いので鉛筆で太陽を描いて夏にした。毎朝、暖かそうな太陽を描いてはごきげんのサンタクロース。でも何か忘れてはいないかな…。ユーモラスな絵本。
【著者紹介】
カリン・フォン・オルダースハウゼン : スイスのティチーノに生まれる。ジュネーヴで通訳の資格を取ったあと、EC(ヨーロッパ共同体)の通訳としてブリュッセルで活動。現在は、家族とともにドイツのハンブルクに住み、フリーの通訳の仕事を続けながら、子どものための本作りをしている
ガービ・フルック : スイスのティチーノに生まれる。グラフィック・アーティストの資格を取得したあと、広告代理店で働く。現在も家族とティチーノに住み、画家として活動
泉典子 : 神奈川県生まれ。東京外国語大学大学院修士課程修了。昭和音楽短期大学、朝日カルチャーセンターの講師を経て翻訳に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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Kawai Hideki さん
読了日:2016/12/11
seacalf さん
読了日:2023/12/05
ヒラP@ehon.gohon さん
読了日:2023/11/13
円舞曲 さん
読了日:2016/12/19
tera。 さん
読了日:2013/12/14
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人物・団体紹介
カリン・フォン・オルダースハウゼン
スイスのティチーノに生まれる。ジュネーヴで通訳の資格を取ったあと、EC(ヨーロッパ共同体)の通訳としてブリュッセルで活動。現在は、家族とともにドイツのハンブルクに住み、フリーの通訳の仕事を続けながら、子どものための本作りをしている
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