アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 5 カドカワコミックスAエース

たかぎ七彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784041119235
ISBN 10 : 4041119235
フォーマット
出版社
発行年月
2021年10月
日本
追加情報
:
208p;19

内容詳細

坂東武者が苦戦した蒙古軍の特殊な戦法をもかいくぐった迅三郎。次に向かうのは筥崎宮。日本軍の戦力が分散してしていることを懸念する迅三郎はとんでもない行動にでる…!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • さとみん さん

    迅三郎の勝つための選択は相変わらず無駄がなく、見ていて気持ちがいい。対馬編の安徳天皇といい過去を絡めるタイミングが絶妙。そして神風の顛末には痺れた。本当に物語の見せ方が上手いなあ。博多の「一所懸命」はここからが本番だ。

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • ボタン さん

    本屋さんに置いてなくて探したので読むのが遅れた。やっぱりAmazonかなぁ、、 相変わらず面白い。対馬編は悲惨な勝てない闘いと分かっていて読むのも辛かったが、今回は最後には神風で勝利だ、と気楽に読んでたが風向きが変わってきた。どうなる⁈

  • やすとみくろ さん

    文永の役は確か日本も大陸も資料が少なかったと記憶しているけど、今はどうなんだろう。資料には神風以外にもオカルティックな、化身が登場して敵を打ち払ったとかの記述が(確か)多かったが、迅三郎に神功皇后を見せておきながら、戦場での神の加護を否定させ、また、歩き巫女の発言で戦うのは武士だと改めて強調させているよう。資料に対する皮肉じゃないけど、神風含めて神意が元を打ち払ったのではなく、武士の奮戦がそれを成し遂げさせたという現実を強調する描写に思える。そこに神功皇后というオカルト要素が入るのが面白いが。

  • YS-56 さん

    神罰すら利用して勝の価値を高めようとでもいうのかな。戦場には、ただ力のみ。

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