ごはんですよ くり返し作るわたしの定番レシピ集

なかしましほ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163738802
ISBN 10 : 4163738800
フォーマット
出版社
発行年月
2011年04月
日本
追加情報
:
21cm,95p

内容詳細

大好評「おやつですよ」に続く、なかしましほ初のごはんレシピ集。「ごはんを作るのが面倒だな」と思う日でも15分前後でできる、身体も心も満足する“ひと皿ごはん”を紹介する。

【著者紹介】
なかしましほ : 1972年新潟県生まれ。会社勤務、ヴェトナム料理店やオーガニックレストラン等での経験を重ね、2006年「foodmood(フードムード)」の名でお菓子の工房をオープン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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このシリーズの「おやつですよ」が良かった...

投稿日:2021/07/10 (土)

このシリーズの「おやつですよ」が良かったのでこちらも購入してみました。おやつの方と比べて写真を見てもあまりそそられなかったのですが、作り方を見ると簡単なので疲れた時とか面倒な時などさっと作りたい時には便利な1冊でした。

yukiringo さん | 不明 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よこたん さん

    “食べなきゃいけない食材がたくさんあったり、冷蔵庫がぱんぱんになったりしているとプレッシャーを感じてしまうので、あまり作り置きはしないたちです。” 同じだなあ。材料がないのも、あり過ぎるのも困る。追われるように食べるのも何か違う気がする。まあ、食べちゃうんですけど。パッと作ってササッと食べる一種類だけのごはん。野菜が足りなかったら次のごはんで補えばいいというくらいの気楽さで。くるみの入った太巻き、きつねそぼろ・いり卵・大根葉和えの三色弁当、甘栗おこわが食べたい。昭和のお料理本っぽい色合いが、逆に新鮮。

  • mayu さん

    お菓子づくりでは、お世話になってるしほさんのレシピ。「ひとつだけのごはんづくり」お洒落なワンプレートごはんではなくて、正真正銘、一種類だけのごはん。ひとつだけのごはんは、ちょっと後ろめたさみたいな、心苦しいみたいな思いもあるんです。子どもたちには、これだけ?って言われますし。しかし、しほさんは、その食べ物だけに向き合えばいいという潔いところが好きだと。栄養も補おう!と意気込まくても、また次のごはんで野菜を食べようという気楽さを持つのが大事かなと。我が家は、まだまだ向き合うところまでいきませんが作りますよ。

  • 麻衣 さん

    タイトルから某のり平さんがでてくるのかとおもったらまさかの無関係(!)最近パンの本ばかりよんでいたから、ここらでごはん好きをアピールしておこうかと思って。この表紙がいいですよね、このちょっとレトロな雰囲気がたまんない。一時作り置きだけでもものすごい品数をつくっていたこともあったんですけど最近凝った料理を家でつくりたいと思わないというか、もはや主菜いらないな〜くらいに思ってて。冷蔵庫にある余り野菜で小鉢つくれたらいいかな、くらい。だからこれくらいシンプルなレシピ集は(時短的にも)重宝するしうれしい。→

  • おれんじぺこ♪ さん

    お菓子だけではなく、お料理本も出されてたのだな、と借りた1冊。今の私に響くメニューがなかったのがちょっと残念だけど

  • ざるめ さん

    パラパラっと写真だけ見ると「え〜っこんなの作れないよ(-_-;)」と思うんだけれど、材料や作り方を読むと「あっ作れそう!(゜▽゜*)」と思う♪でも、くり返し作らないと忘れちゃうよね〜(--;)そして、くり返し作ると「またか(-.-)」と思われちゃう(^^;)図書館本なので、返却までに何品か自分のものにしようp(^-^)q

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なかしましほ

1972年新潟県生まれ。レコード会社、出版社勤務を経て、ベトナム料理店、オーガニックレストランでの経験を重ねたのち、料理家に。2006年「foodmood(フードムード)」の名で、体にやさしい素材を使って作るお菓子の工房をスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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