アレンスキー(1861-1902)

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CD 輸入盤

アレンスキー:2台のピアノのための組曲第1番、第2番、第4番、ラフマニノフ:組曲第1番 クションジェク・ピアノ・デュオ

アレンスキー(1861-1902)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DUX1720
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ポーランドの逸材クシシュトフ・クションジェク登場!
クションジェク夫妻のデュオが繰り広げるロシア音楽


ウクライナのショパン国際ピアノ・コンクールやイタリアのチッタ・ディ・アヴェッツァーノ国際ピアノ・コンクール、ポーランド全国ショパン・ピアノ・コンクールなど数々のコンクールで第1位を受賞し、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールではセミ・ファイナル進出と2つの特別賞受賞、そして2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールでは第3位とマズルカ賞を受賞するなど、すでに数々の目覚ましい実績を誇るポーランド期待の逸材クシシュトフ・クションジェク[1992-]。
 トマシュ・リッテルやシモン・ネーリングたちと並び、ポーランドの鍵盤楽器シーンを担う次代の巨匠候補であるクションジェクが、夫人であるアグニェシュカ・ザハチェフスカ=クションジェクとのピアノ・デュオで繰り広げるのは、ラフマニノフとアレンスキーのロシアン・プログラム!
 クションジェク・ピアノ・デュオは2012年のデュオ結成以来、スワヴォミール・チェルピク、マリア・スワジュガー=クラコウスカ、アリエ・ヴァルディといった名教師たち指導を受け、2019年にはチェコのイェセニークで開催された第21回シューベルト国際ピアノデュオ・コンクールにおいて第2位と特別賞(シューベルト賞)を受賞するなど、現在ポーランドで最も勢いのあるピアノ・デュオの1つとして大きな期待を寄せられています。
 ショパンをはじめとした母国ポーランドの作品ではなく、ラフマニノフとアレンスキーの2台ピアノのためのロシア音楽を選んできたクションジェク夫妻。夫婦デュオならではの絶妙なコンビネーションで、2台ピアノのためのロシア音楽の醍醐味を楽しませてくれます。(輸入元情報)

【収録情報】
● ラフマニノフ:組曲第1番 Op.5『幻想的絵画』
● アレンスキー:組曲第4番 Op.62
● アレンスキー:組曲第1番 Op.15
● アレンスキー:組曲第2番 Op.23『シルエット』


 クションジェク・ピアノ・デュオ(クシシュトフ・クションジェク、アグニェシュカ・ザハチェフスカ=クションジェク)

 録音時期:2020年6月23-26日
 録音場所:ポーランド、ルスワビツェ、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロピアン・センター・コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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