CD 輸入盤

グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲、ロッシーニ:序曲集 K.オルウィン&ロンドン・フィル、ロンドン新響

グリーグ(1843-1907)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4805617
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Australia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

職人的指揮者ケネス・オルウィンの1つの物語を紡ぐ小品集

デッカから最初に発売されたステレオ録音に挑んだオルウィン。『1812年』のアルバムはベストセラーとなり、デッカはすぐに次々と録音の契約を彼と結びました。1959年のこの録音は、各曲の短い時間の中に、スケールの大きい物語をカラフルな色彩によって描き出すことに成功しています。(ユニバーサルIMS)

【収録情報】
1. グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲
2. ロッシーニ:『セヴィリャの理髪師』序曲
3. ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲
4. ロッシーニ:『絹のはしご』序曲
5. ロッシーニ:『セミラーミデ』序曲

 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)
 ロンドン新交響楽団
 ケネス・オルウィン(指揮)

 録音時期:1959年3月、5月
 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール
 録音方式:ステレオ(セッション)

収録曲   

  • 01. Peer Gynt Suite No. 1
  • 02. Overtures
  • 03. Il barbiere di Siviglia
  • 04. Guillaume Tell
  • 05. La scala di seta
  • 06. Semiramide

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ケネス・オルウィンのグリーグとロッシーニ...

投稿日:2013/08/02 (金)

ケネス・オルウィンのグリーグとロッシーニの管弦楽曲を集めたCDです。 1959年の録音で、このCDが初CD化との事です。 オルウィンの確かな音楽と、当時優れた録音で知られたデッカの録音が合わさって、収録から50年以上たった現在も色褪せない佳盤だと思います。 スケールの大きな音楽ですが、ロッシーニは個人的にもう少し、メリハリがついていたほうが好み。

レインボー さん | 不明 | 不明

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