ケテルビー、アルバート・ウィリアム(1875-1959)

ケテルビー、アルバート・ウィリアム(1875-1959)

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商品ユーザーレビュー

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  • ケテルビーはヴォーン・ウイリアムズ等とほヾ同世代の...

    投稿日:2008/10/18

    ケテルビーはヴォーン・ウイリアムズ等とほヾ同世代のイギリスの作曲家でいろいろな音楽の仕事に従事し中でもオルガニスト〜賛美歌のセンスがこのCDの例えば「修道院の庭で」「牧場を渡る鐘」「心の奥深く」「ファントムメロディ」などにその穏やかなライトミュージック風的にいきており魅力的。他の曲でも途中挿入の合唱の雰囲気も然り。代表曲「ペルシャの市場にて」は曲想の転換が多いですが久保田早紀の「異邦人」を思い出しました。同じイギリスのロジャーズ/RPOはエキゾチックかつ品の良い演奏をしており素晴らしいです。

    一人のクラシックオールドファン さん

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  • パルム・コートは喫茶や軽食を楽しむサロンのこと お...

    投稿日:2017/10/14

    パルム・コートは喫茶や軽食を楽しむサロンのこと お茶をしお菓子に舌鼓を鳴らして憩う人が集う場を和ませ彩るのに音楽があれば言うことのない”午後のひと時”が生まれる それが生演奏であればなおのこと好し ここにパルム・コート劇場の誕生で御座い サロンの片隅を拝借するに大オーケストラとはいくまい 弦だってそれぞれ一人か二人か とにかく省エネ楽団 音楽の色が変われる程度に頭数が揃えば開演 オリジナルのケテルビーはそれなりの体裁が整ったオーケストラ・トーンを響かせた筈だ でも パルム・コート版のケテルビーが好きだ なんたって軽やかで時間って奴が何の蟠りもなく流れやがる 人生なんて気楽なものさって具合にね こんなのあるようでなかなかあるもんじゃない もともと音楽って人の気持ちを軽くして遊んでくれるものじゃなかったっけ 時にこれは要るでしょ お聴きになっては如何 

    風信子 さん

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  • 若いころ聞いた曲は年をとっても耳に残っているもので...

    投稿日:2014/11/27

    若いころ聞いた曲は年をとっても耳に残っているもので、どうしても 「ペルシャの市場にて」を聞きたくてこのCDを購入しました。 人が何と言おうが、このCDは私の音楽の原点を思い起こさせてくれる ステキなCDでした。演奏は節度があり、クラシックの真ん中にいる 音楽だと思います。

    素人の独白 さん

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