SACD

交響曲第2番 カラヤン&フィルハーモニア管弦楽団

シベリウス(1865-1957)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCS12684
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明

シベリウス:交響曲第2番
カラヤン&フィルハーモニア管弦楽団


カラヤン没後25年記念発売盤SACD
アビイ・ロード・スタジオによる新リマスター使用
国内企画盤

生き生きとした語り口が清新な印象を残す、カラヤン若き日の名演の白眉。(Warner Classics)

【収録情報】
・シベリウス:交響曲第2番ニ長調 op.43

 フィルハーモニア管弦楽団
 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)

 録音時期:1960年3月
 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 SACD Hybrid


【カラヤン没後25年記念発売盤:SACD20タイトル】
世紀の大人気指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンの没後25年の年にお届けするカラヤン芸術の精華。
全て最新リマスター音源によりその豊麗な世界が更に輝きをまして登場!!
リマスター音源のメリットを最大限追及する高音質アイテムとして登場するSACD-ハイブリッド盤シリーズ。(Warner Classics)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
☆

4.0

★
★
★
★
★
 
2
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
一聴すると格好いいシベリウスだが彫が浅く...

投稿日:2019/03/10 (日)

一聴すると格好いいシベリウスだが彫が浅く情感不足。早めのテンポでもモントゥと比べるとその音楽性の違いに驚く。カラヤンのシベリウスがいかに表面的か。

robin さん | 兵庫県 | 不明

0
★
★
★
★
★
この曲を初めて聞いたのがカラヤン=ベルリ...

投稿日:2014/09/07 (日)

この曲を初めて聞いたのがカラヤン=ベルリン・フィル(1980)のCDだった。この演奏は、スケールが大きな演奏ではあったが初期のデジタルとEMIの録音の悪さがすべて出ていて、音が固い上乾いていてティンパニの音が大音量で浮いていた。(のちのエソテリックとEMIのSACDはこの点は改善されてた) 本盤は、初期のEMIということで多少の危惧はあったが、SACD化により音は美しく響き豊かになった。また、バランスもよく全体に柔らかく仕上がっている。 演奏は、全体が流れるように美しく音楽空間の自然さが印象的。北欧の雰囲気が楽しめる。

KANA07 さん | 石川県 | 不明

0
★
★
★
★
★
すばらしいです。カラヤンがシベリウスを雄...

投稿日:2014/08/19 (火)

すばらしいです。カラヤンがシベリウスを雄大に描きます。しかしカラヤンの顔もシベリウスの顔も見えてきません。ただただすばらしいシンフォニーが聞こえるだけです。カラヤン渾身の一曲と言えましょう。名曲、名演奏、優秀録音。これ以上語ることは何もありません。

つややかかご飯 さん | 新潟県 | 不明

0

シベリウス(1865-1957)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品