シューベルト(1797-1828)

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SACD 輸入盤

シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番、シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集 ハビエル・ラソ

シューベルト(1797-1828)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EUDSACD2103
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


SACD/MQA-CDハイブリッド盤第3弾! シューベルトとシューマンの傑作を優秀録音で!

「Eudora Records(ユードラ・レコーズ)」は、スペインのレコーディング・エンジニア、ゴンサロ・ノケ(Gonzalo Noque)が主宰するスペイン、マドリードの新興レーベル。DSD256(11.289MHz)での収録、パッケージ版はSACD Hybrid Multichannelフォーマットでのリリースをポリシーとしており、新たな世界有数の高音質レーベルの誕生は世界各地のオーディオ・ファンやクラシック・ファンから注目を集めています。
 スペインの高音質レーベル、Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様によるリリース第3弾。1975年スイスのフリーブール生まれのピアニスト、ハビエル・ラソが登場。スペインのサラマンカ音楽院とブダペストのフランツ・リスト音楽院でピアノと作曲、自発性や即興性を深め、スコアの深い理解の組み合わせからユニークな音楽体験を生み出すことのできるミュージシャンとして、数多くのソロ・リサイタルや室内アンサンブル、オーケストラとの共演を行ってきました。
 Eudoraアーティストとして3枚のアルバムをリリースしているピアニスト(そしてハビエル・ラソにとって尊敬する友人でもある)、ジュゼップ・コロンのサポートを受けてリリースされるシューベルト&シューマン・アルバム。シューベルトが早逝するわずか数週間前に書かれた、感動的な最後のピアノ・ソナタ(第21番 D.960)と、シューマン自身の音楽的および個人的な性質の両面がロマンティックに編み上げられた『ダヴィッド同盟舞曲集』を、ハビエル・ラソの情熱的で卓越したパフォーマンスで贈ります。
 フォーマットはSACD Stereo/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます。(輸入元情報)

【収録情報】
● シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960
● シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集 Op.6


 ハビエル・ラソ(ピアノ)

 録音時期:2020年8月20,21日
 録音場所:スペイン、サラゴサ
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

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