シューマン、ロベルト(1810-1856)

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CD 輸入盤

交響曲全集 ロジャー・ノリントン&シュトゥットガルト放送交響楽団(2CD)

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SWR19530CD
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ノリントン&シュトゥットガルト/シューマン:交響曲全集

ロジャー・ノリントンとシュトゥットガルト放送交響楽団(現・SWR交響楽団)による、2004年9月にライヴ収録されたシューマンの交響曲全集。
 ノリントンによるシューマンは、ピリオド楽器を使用したロンドン・クラシカル・プレイヤーズとの第3番と第4番(1989)、シュトゥットガルト放送響との第2番(1999)の録音がありますが、1998年にシュトゥットガルト放送響の首席指揮者に就任して5年を経たこの全集では、ノンヴィブラート奏法による弦楽器の美しく明快な響きである、ノリントンの持ち味ともいえる「ピュアトーン」が一層練り上げられ、存分に堪能できます。
 また、今回は初出時に倣い、それぞれの交響曲についてのノリントンのレクチャー(英語)がボーナス・トラックとして収録されています。(輸入元情報)

【収録情報】
シューマン:交響曲全集


Disc1
● 交響曲第1番変ロ長調 Op.38『春』
● 交響曲第3番変ホ長調 Op.97『ライン』


『ノリントンによる演奏への解説(英語)』
● 交響曲第1番変ロ長調 Op.38について(2:35)
● 交響曲第3番変ホ長調 Op.97について(2:43)

Disc2
● 交響曲第2番ハ長調 Op.61
● 交響曲第4番ニ短調 Op.120


『ノリントンによる演奏への解説(英語)』
● 交響曲第2番ハ長調 Op.61について(2:30)
● 交響曲第4番ニ短調 Op.120について(2:43)

 シュトゥットガルト放送交響楽団
 サー・ロジャー・ノリントン(指揮)

 録音時期:2004年9月1,3日(第1番、第3番)、9月7,9日(第2番、第4番)
 録音場所:シュトゥットガルト、リーダーハレ
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

ユーザーレビュー

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ピュアサウンドでしか、再現されない音の、...

投稿日:2012/07/25 (水)

ピュアサウンドでしか、再現されない音の、起伏、響き・・・ 特に、2番・作品61 お勧めです。 表示どうり、プレミアムです。

まつもと さん | 栃木県 | 不明

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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