シューマン、ロベルト(1810-1856)

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CD 輸入盤

Comp.symphonies: Muti / Po Npo

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7673192
組み枚数
:
2
レーベル
:
Emi
:
Europe
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Robert Schumann (1810 - 1856)
    Symphony no 1 in B flat major, Op. 38 "Spring"
    演奏者 :

    指揮者 :
    Muti, Riccardo
    楽団  :
    Philharmonia Orchestra
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1841, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Robert Schumann (1810 - 1856)
    Symphony no 2 in C major, Op. 61
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1845-1846, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

総合評価

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4.5

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ムーティさんの旧録音。きっと元気いっぱい...

投稿日:2013/08/29 (木)

ムーティさんの旧録音。きっと元気いっぱいだろうと予想しましたら、予想を遥かに超えて、元気溌剌、暴れまくりであります。ことによるとショルティさんの張り手バンバン演奏よりもすごいかも。とにかくオケは力一杯鳴り響きます。開放されているのではなく、「それやれ、もっと鳴らせ!」的な煽りで踊っている感じ。だからちょっと疲れる感じもあります。そしてシューマンのロマンティックが薄い気はするなあ。ま、血気にはやった若いムーティさんのバリバリ熱血演奏。面白いことは面白く、それなりに楽しめます。個人的には後年のウィーンフィルとの演奏がややねぼけている気がするので、ま、これもありでしょう。序曲は「ふ〜ん」というところ。「ヘルマンとドロテア」はマルセイエーズがしょっちゅう聞こえる変な曲。録音は全般的に優秀ですが、もっとも古い第4番だけが音が冴えず、バランスや量感もよくない。名演ではないですが、意欲作としては好意的に見ることもできますかな。

ほんず内閣総理大臣 さん | 北海道 | 不明

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ムーティの若かりし、キリリとした端整な演...

投稿日:2013/01/26 (土)

ムーティの若かりし、キリリとした端整な演奏で、好感が持てました。 交響曲以外にも、序曲が収録されて、お買い得と思います。

konaka さん | 広島県 | 不明

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 若きムーティ、ニューフィルハーモニアの...

投稿日:2011/01/27 (木)

 若きムーティ、ニューフィルハーモニアの音楽監督だった頃の名演奏。勢い、張り、ダイナミックで跳ねるようのリズム、シューマンの、ロマンティシズムにせまった、特に3番「ライン」は、秀演。マーラーの改訂版に近しい演奏。お買い得だと思います。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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