ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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Hi Quality CD

ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第1番、ハイドン:ピアノ協奏曲ニ長調 マルタ・アルゲリッチ、イェルク・フェルバー&ハイルブロン・ヴュルテンベルク室内管弦楽団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG41068
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

マルタ・アルゲリッチの芸術UHQCD
ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第1番、ハイドン:ピアノ協奏曲


【アルゲリッチ80歳記念】【生産限定盤】【UHQCD仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】
全編を通して喜劇的性格が強く、パロディーをちりばめながらも独自のリリシズムが横溢するショスタコーヴィチの協奏曲。自由奔放で豪放磊落な表現の内面に、作品の持つ痛烈な批判精神をも鮮やかに描き出すアルゲリッチの演奏は強烈な魅力を放っています。1995年度レコード・アカデミー賞受賞盤。(メーカー資料より)

【収録情報】
1. ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第1番ハ短調 Op.35
2. ハイドン:ピアノ協奏曲ニ長調 Hob.XVIII:11


 マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
 ギイ・トゥーヴロン(トランペット:1)
 ハイルブロン・ヴュルテンベルク室内管弦楽団
 イェルク・フェルバー(指揮)

 録音:1993年1月、ルートヴィヒスブルク(デジタル)

収録曲   

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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