ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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SACD

交響曲第8番、ステージ・オーケストラのための組曲(ジャズ組曲第2番)より 井上道義&新日本フィル

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OVCL00761
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明


井上道義、新ショスタコーヴィチ全集 Vol.5

高い評価を受ける井上道義のショスタコーヴィチ演奏の最新盤は、新日本フィルとの2021年7月のライヴ録音です。
 交響曲第8番では、堅固に構築された音楽で、激しい葛藤と悲しみのレクィエムを聴かせます。過去に幾度も共演を重ねた新日本フィルは、コンサートマスターの崔 文洙を中心として、美しく壮烈な響きで井上に応えました。
 一方ダンサブルな『ステージ・オーケストラのための組曲(ジャズ組曲第2番)は瑞々しく鮮やかな演奏で、明るくアルバムを締めくくります。作曲家の二面性を見事に表現する濃密な快演をお楽しみください。(メーカー資料より)

【収録情報】
ショスタコーヴィチ:
● 交響曲第8番ハ短調 Op.65
● ステージ・オーケストラのための組曲(ジャズ組曲第2番)より

 1. 行進曲
 2. リリック・ワルツ
 3. 小さなポルカ
 4. ワルツ第2番
 5. ダンス第1番

 新日本フィルハーモニー交響楽団
 井上道義(指揮)

 録音時期:2021年7月3日
 録音場所:東京、サントリーホール
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)
 SACD Hybrid
 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)


収録曲   

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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