スパイダーマン: ノー・ウェイ・ホーム

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CD 輸入盤

Spider-Man: No Way Home (Original Motion Picture Soundtrack)

スパイダーマン: ノー・ウェイ・ホーム

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
19439988892
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
サウンドトラック,輸入盤
コンポーザー
:
シリーズ
:

商品説明

2022年1月7日 日本公開『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』 オリジナル・サウンドトラック

全世界待望のスパイダーマンシリーズ最新作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』。前作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の続編となる今作で、引き続き主演を務めるのはトム・ホランド。前作では正体を明らかにされ、周囲の大切な人たちをも危険にさらしてしまうことに。そこでピーター・パーカーはドクター・ストレンジに助けを求めることにしたが、ドクター・ストレンジの魔術も失敗に終わり、今までスパイダーマンが戦ってきた多くのヴィランを呼び寄せてしまう。サウンドトラックを担当するのは、映画『カールじいさんの空飛ぶ家』や『レミーのおいしいレストラン』で二度のグラミー賞を受賞したことで知られるマイケル・ジアッチーノ。日本の劇場公開は、2022年1月7日。

(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

  • 01. Intro to Fake News
  • 02. World's Worst Friendly Neighbor
  • 03. Damage Control
  • 04. Being a Spider Bites
  • 05. Gone in a Flash
  • 06. All Spell Breaks Loose
  • 07. Otto Trouble
  • 08. Ghost Fighter in the Sky / Beach Blanket Bro Down
  • 09. Strange Bedfellows
  • 10. Sling vs Bling
  • 11. Octo Gone
  • 12. No Good Deed
  • 13. Exit Through the Lobby
  • 14. A Doom With a View
  • 15. Spider Baiting
  • 16. Liberty Parlance
  • 17. Monster Smash
  • 18. Arc Reactor
  • 19. Shield of Pain
  • 20. Goblin His Inner Demons
  • 21. Forget Me Knots
  • 22. Peter Parker Picked a Perilously Precarious Profession
  • 23. Arachnoverture

ユーザーレビュー

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MCUスパイダーマンの三部作最終作No Way Ho...

投稿日:2023/01/29 (日)

MCUスパイダーマンの三部作最終作No Way Home。音楽はHomecoming, Far From Homeも担当したMichael Giacchinoです. Giacchinoは2009にリブートされたStar Trek三部作に続き二度目の三部作完結となりました。彼は2016にDoctor Strangeの音楽も担当し、今作品でもストレンジ出演により彼のテーマが使われています。10. Sling vs BlingではGiacchinoのスパイダーマンのテーマとストレンジのテーマが混合された最高にエキサイティングなアクショントラックになっています。13. Exit Through the Lobbyではピアノ、21. Forget Me Knots ではオーケストラが感動的なシーンを完璧に描いています。今作品はオーケストラにコーラスが足され、特に22. Peter Parker Picked a Perilously Precarious Professionや23. ArachnovertureではGiacchinoのスパイダーマンテーマがコーラスのadditionにより壮大にストーリーを送り出し、鳥肌物になっています。今作品は物語の進展につれ過去に書かれたDanny Elfman やJames Hornerによる音楽も使われ、7. Otto Trouble, 12. No Good Deedなどの激しいアクショントラックではElfman のgreen goblinやDoctor OctopusのテーマがシームレスにGiacchino自身のテーマと混合されています。リズミカルなパーカッションがGiacchinoのいいところで今回もとてもノリがいいアクションが盛り沢山。ジアッキーノ最高傑作ではないですが、(John Carter, Jupiter Ascending, Tomorrowland. Jurassic World: Fallen Kingdom の方が私自身の評価が高い)興奮や感動も経験させてくれるGiacchino独特なサウンドを堪能できるスコアです。今年のGiacchinoはThe Batman, Jurassic World: Dominion, Lightyear, そしてThor: Love and Thunderの4つの超大作の音楽を担当し、2015年の作品Jupiter Ascending, Tomorrowland, Jurassic World, Inside Out以来の凄い年でした。No Way Homeも今年のGiacchinoの音楽に負けないサウンドでMCUスパイダーマン三部作を素晴らしい形で締めくくってくれました。

Goh さん | 不明 | 不明

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