CD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲集(1997年)、シャコンヌ(1990年東京ライヴ)、他 イヴリー・ギトリス、ルイジアナ美術館アンサンブル

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
RH024
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Taiwan
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

完全初出音源
イヴリー・ギトリス、東京ライヴを含むバッハ・アルバム


熱狂的なファンを持つ天衣無縫のヴァイオリニスト、イヴリー・ギトリス。数十年のキャリアを正に紙一重の境地で渡り歩いた鬼才の中の鬼才です。ここでは敬虔な中にも自由に飛翔するバッハが味わえます。(輸入元情報)

【収録情報】
J.S.バッハ:
● ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV.1041
● ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.1042
● 2挺のヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV.1043


 イヴリー・ギトリス(ヴァイオリン)
 ナタリア・リコポイ(第2ヴァイオリン)
 ルイジアナ美術館アンサンブル

 1997年3月17,22,26日、コペンハーゲン、studio DR(セッション)

● シャコンヌ(パルティータ第2番 BWV.1004より)
● フーガ(ソナタ第3番 BWV.1005より)
● ロンド風ガヴォット(パルティータ第3番 BWV.1006より)


 イヴリー・ギトリス(ヴァイオリン)

 1990年7月30日、東京(ライヴ)

ユーザーレビュー

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最近ではシャコンヌの演奏も演奏家による違...

投稿日:2023/09/12 (火)

最近ではシャコンヌの演奏も演奏家による違いがあまりないように思いますが皆様いかがでしょうか?解釈からくるボウイングや運指法の違いはナマでなければ普通の人には聴き分けにくいので、結果似たような演奏が多いという気がすることに。そんな中、ギトリスは唯一無二のシャコンヌを聴かせる演奏家でした。一聴すれば他の誰とも違うシャコンヌであることがわかります。こういうシャコンヌを聴かせる演奏家は二度と出ないと思います。

jin さん | 長野県 | 不明

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人物・団体紹介

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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