ビアトリクス・ポター

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ピーターラビットのおはなし ピーターラビットの絵本

ビアトリクス・ポター

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834084801
ISBN 10 : 4834084809
フォーマット
出版社
発行年月
2019年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
56p;15

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • momo さん

    "ピーターのお父さんはパイになった"と、読友さんに衝撃の話を教えて頂き読んでみました。絵が可愛い。ピーターラビット大好き。全巻読みたい。でも…怖いですね。。

  • しぃ さん

    ピーターラビットは知っていても、どんな話かは知らなかった。え、ピーターラビットのお父さん、パイにされちゃったの…そんな人の近くにまだ住んでるの…予想に反してハラハラドキドキな話でした。

  • seeds さん

    ピーターラビットのお父さんの亡くなったあとに衝撃を受けました。 そうだ、昔、読んだことあったんだけど、この部分にえっ?となって絵本だけどけっこうブラック!と感じてこのシリーズ避けていたんだった。 今ならこのブラックさを楽しめるようになりました(笑) 小1息子はというとピーターのお父さんがどうやって殺されたのかがすごく気になるようで度々の質問に、、私は応え方に困りました(汗)

  • kikiみみ さん

    久しぶりに読んだ。とても美しくなり満足した。絵が有名なんだけど、やはりお話もいいなぁ。ハラハラしたわ〜。逃げ場がなくて涙を流すピーターが可愛い。それにしてもやんちゃが過ぎるわ。もう服あげないぞ!

  • りゅりゅ さん

    初めて読んだ。怖い。ほっこりしない。これ世界中で愛されてるのかほんとか。ほかの話も読んでみよう。

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ビアトリクス・ポター

1866〜1943年。田舎の自然が大好きで、子ども時代の多くをそうした絵を描いたり動物の観察をしたりして過ごした。有名なシリーズの根底には、自然界を愛する気持ちがあります。1902年に初めての著作として出版された“The Tale of Peter Rabbit”(『ピーターラビットのおはなし』福音

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