ピーター・スピアー

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ピーター・スピアー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566002685
ISBN 10 : 4566002683
フォーマット
出版社
発行年月
1987年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
21×27cm,1冊

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読書メーターレビュー

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  • シナモン さん

    図書館本。両親が留守の間に家中をペンキで塗っちゃったこどもたちのお話。帰ってきて家を見た両親の表情が目に浮かびますね(笑)ペンキの色がカラフルで楽しい本でした。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    子どもたちだけで留守番の土曜日、お父さんの代わりに家の塗り替えをする…。「キャーやめてぇ!」と思うのは親目線ですね(;^_^A色とりどりに塗られた家に、子どもたちは満足だけど、ご両親は…「うん、きっと みんな よろこぶよ!」(笑)

  • ぼんくら さん

    こ、こ、これは・・・。たのしいだろうな〜。はりきっちゃうだろうな〜。でも大人はたぶん喜ばないだろうと思うよ(笑

  • 遠い日 さん

    両親を助けるつもりでやった、壮大なお手伝いはとんでもないことになってしまった。三人の子どもたちは、力の限り、精一杯やったのだ。しかし!ここまでやったら、笑うしかないか……!スピアーも描いていて、さぞ気持ちよかっただろうと思うと、笑いがこみ上げてくる。

  • いろ さん

    保育園週1貸出で11月第1週に5歳男児が借りた。両親を喜ばせたい純粋さが微笑ましいお話。大人目線で現実的に読むと「ぃやっ。」「うわぁ…。」「やめてぇぇぇ。」な出来事だけど。3兄弟の上2人は,それが本当に両親の喜ぶ事なのか,分別が出来る年頃な気するけど^^; でも,作業中も全てを終えた後も,充実感に溢れた素敵な表情。両親が出かける時のいいつけも先に済ませていたし,作業後は犬猫も含めて綺麗に身支度できているし,やっぱり本当に喜ばせたい一心だったんだろうね。ご近所さん達の立ち尽くし見ている様子も笑える。

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ピーター・スピアー

1927年、オランダ・アムステルダムに生まれる。1950年渡米。『ノアのはこ船』で1978年コールデコット賞を受賞した、アメリカで最も人気あるイラストレーターの1人。2017年没

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