CD 輸入盤

ブラームス:交響曲第1番、R.シュトラウス:ティル・オイレンシュピーゲル フェルディナント・ライトナー&フランス国立放送管弦楽団(1960年ステレオ)

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDSMBA067
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


日本限定発売!
スペクトラム・サウンドの快挙! 予想を上回る大演奏。
ライトナーのディスク史上、いなブラームス1番のディスク史上、
ここまでスケール豊かにして正統的に熱く盛り上がる演奏は稀、脱帽の1枚!


日本限定発売。意外にもライトナーとフランス国立放送管との相性が抜群で録音も素晴らしく、きつさのない広がりのあるステレオ。さすが国営ラジオ・フランスで、1960年の録音でこの水準は驚嘆。
 『ティル』もまた絶品でライトナー自身による「オルフェオ」の名盤バイエルン放送響盤を凌駕。音が立ちに立ちながらライトナーならではのエレガントで味な語り口に一聴忘我。フランスのオーケストラらしいチェロの美しさにもしびれます。
 ブラームスは冒頭から大河のような大風格。緻密でありながら実に熱いオーケストラの真剣勝負ぶりも聴きもので、フィナーレのはったりなしの大コーダにいたっては誰もがうなることでしょう。このような埋もれていた大演奏を発掘し、世に出したスペクトラム・サウンドはレコード界のシュリーマンと云わねばなりますまい。
 平林直哉氏による日本語解説付。(輸入元情報)

【収録情報】
1. R.シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』 Op.28
2. ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68


 フランス国立放送管弦楽団
 フェルディナント・ライトナー(指揮)

 録音時期:1960年2月25日
 録音場所:パリ、シャンゼリゼ劇場
 録音方式:ステレオ(ライヴ)
 音源:フランス国立視聴覚研究所音源提供

内容詳細

1960年に録音された、ライトナー指揮、フランス国立管による、R.シュトラウスの交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」とブラームスの交響曲第1番を収録。緻密で熱量の高い、大海原のようなおおらかなブラームスは必聴。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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