CD 輸入盤

ブルックナー:交響曲第1番(ウィーン・フィル、1972年ライヴ)、ハイドン:協奏交響曲(シカゴ交響楽団、1980年ライヴ) クラウディオ・アバド

ブルックナー (1824-1896)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DHR8070
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Canada
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

アバドの珍しいライヴ録音を収録

「DOREMI」のレジェンダリー・トレジャーズ・シリーズより、アバドの珍しいライヴ録音がリリースされます。ブルックナーはメロディアで出ていたものと同音源のようです。シカゴ響の名手たちをソロにしたハイドンの協奏交響曲も収録しています。(輸入元情報)

【収録情報】
● ハイドン:協奏交響曲 変ロ長調 Op.84, Hob.I:105


 サミュエル・マガド(ヴァイオリン)
 フランク・ミラー(チェロ)
 レイ・スティル(オーボエ)
 ウィラード・エリオット(ファゴット)
 シカゴ交響楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 録音:1980年2月17日/シカゴ(ライヴ)

● ブルックナー:交響曲第1番ハ短調(1877年リンツ稿/1935年ハース版)

 ウィーン・フィルハーモニー交響楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 録音:1972年6月11日/ウィーン(ライヴ)

ユーザーレビュー

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ブル1は、高校の頃FMでエアチェックしたの...

投稿日:2020/11/17 (火)

ブル1は、高校の頃FMでエアチェックしたのだが、空きテープがなくて、従兄から貰った語学学習用のカセットテレコと付属テープを使ったらラスト1分前でテープがなくなってしっまた。以来、テレコが壊れるまで愛聴していたが、壊れてからライヴだったことを忘れて、レコードやCDの音が記憶と違う事に不満を持っていた。今回、購入してやっとエアチェックしたのが、このライヴであることを思い出した。50年余りの年月を経てようやく長年のもやもやがすっきりと解決して本当に嬉しい。この雷鳴のように会場一杯に轟き渡るティンパニの響きこそが記憶の残っていた音だった。この時代のアボドがやっぱり最高だ!

ビアだる太郎 さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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ブルックナー (1824-1896)

1824年:オーストリアのアンスフェルデンでヨーゼフ・アントン・ブルックナー誕生。 1845年:聖フローリアン修道院の助教師に就任。 1856年:リンツ聖堂及び教区教会のオルガン奏者に就任。 1866年:交響曲第1番完成。 1868年:音楽大学の教授に就任。 1869年:交響曲第0番完成。 1872年:交響曲第2番完成。 1873年

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