CD 輸入盤

交響曲第1番、第4番、第5番『運命』、第6番『田園』 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー&ウィーン・フィル(1952、1954)〜疑似ステレオ版(平林直哉復刻)(2CD)

ベートーヴェン(1770-1827)

価格(税込)
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レギュラーステージ

発売日
2024年12月13日

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
GS2321
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


フルトヴェングラー&VPO、疑似ステレオのベートーヴェン・シリーズ
交響曲第1、4、5、6番。2枚組1枚価格で10年ぶりの再登場!


【このCDの復刻者より】
「本物ではないとわかっていても、ついつい聴きほれてしまうフルトヴェングラーの疑似ステレオ。2014年、当シリーズでも4トラック、19センチのオープンリール・テープを使用してベートーヴェンの交響曲第4番+第5番(GS-2119)、同第1番+第6番(GS-2124)を発売しましたが、またたく間に品切れとなりました。そこで没後70年を機に、同一原盤ながら2枚組1枚価格の限定プレスで復活させることにしました!
 なお、疑似ステレオ化に際して、第5番の第4楽章の62小節の休符が編集ミスによって短くなっていることが知られていますが、当CDではある程度の修正は加えていますが、完全には復元出来ておりせん。ご了承下さい。」(平林直哉)

【収録情報】
ベートーヴェン:
1. 交響曲第1番ハ長調 Op.21
2. 交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』
3. 交響曲第4番変ロ長調 Op.60
4. 交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』

 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー
(指揮)

 録音時期:1952年11月24,27,28日(1)、1952年11月24,25日(2)、1952年11月1,2日(3)、1954年2月28日&3月1日(4)
 録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール
 録音方式:モノラル(セッション)
 *疑似ステレオ

 使用音源:EMI(Japan) AXA-3059, 3060, 3061(4トラック、19センチ、オープンリール・テープ)
 限定生産
 国内製作
 日本語帯・解説付き

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これは良いんじゃないですか、疑似ステレオ...

投稿日:2025/02/07 (金)

これは良いんじゃないですか、疑似ステレオ。これまで最新リマスターとか盤起こしとか、何度も買ってきた録音ですが、他とは別物のような印象です。再生環境でもドルビーアトムスの機器や、ハイレゾアップコンバーターの機器でも、結構様々な表情が楽しめます。演奏そのものはフルトヴェングラーなので文句のつけようもありません。

jin さん | 長野県 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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