ベートーヴェン(1770-1827)

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CD 輸入盤

Sym, 7, 8, : Klemperer / Po +egmont Overture (1960 Vienna)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IDIS6623
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Italy
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

ユーザーレビュー

総合評価

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有名なウイーンにおけるベートーベンチクル...

投稿日:2021/03/03 (水)

有名なウイーンにおけるベートーベンチクルスの分売で、私はすべて購入している。音質も良くリーズナブルな価格設定なので、好きな曲から聞いて、その他の購入を検討してはいかがと思う。フィルハーモニア管弦楽団の熱演が感じられる名演奏である。

LFA さん | 千葉県 | 不明

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誰もレビューを書く様子がないので私が書き...

投稿日:2012/01/03 (火)

誰もレビューを書く様子がないので私が書きます。演奏内容は、クレンペラーとフィルハーモニア管弦楽団による有名な1960年ウィーン・ライヴなので、クレンペラー・ファンとヒストリカル・ファンなら躊躇なく買うべきものでしょう。問題は音質です。IDISはトスカニーニ引退直前の「悲愴ライブ」あたりから、リマスタリングの仕上がりが目立って向上していたので、本CD(IDIS 6623)についても期待していました。しかし聴いてみると、初めから終わりまで一様に収録の音量がやや小さく、レンジも狭く(低音域は一応出ている)、音の加工のきつさが気になりました。これでは、値段が多少高くとも素直にM&A再発盤(新リマスタリング盤)を選択した方が良いと思います。両者聴き比べてみると、会場ノイズや演奏の特徴は同じでも、IDISに固有の音源テープ再生上のドロップアウト箇所があってM&Aとは別系統のソースを使っているものと感じました。なお私は未聴ですが、伊チェトラ(初CD化)盤を持っている人によると、その新M&A盤でもチェトラには数段劣るとのことです。チェトラが使った音源が優良であったというのなら、そのソースを使用してどこかが再発売してくれると助かるのですが。

ラハティの朝 さん | 東京都 | 不明

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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