ベートーヴェン(1770-1827)

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CD

Violin Sonata.9, 10: Kremer(Vn)argerich(P)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
POCG1913
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

天才の精神が自由闊達に飛びかい交差する。繊細かつ大胆に溢れる感情表現、選び抜かれた音色、絶妙なニュアンス。クレーメルとアルゲリッチのアンサンブルは人跡未踏の境地に達した。驚くべき「クロイツェル」に捧げる言葉も見つからない。凄い2人である。(彦)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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クロイツェルは、バイオリンとピアノのせめ...

投稿日:2014/07/14 (月)

クロイツェルは、バイオリンとピアノのせめぎ合いが最高の演奏で、熱く展開していてとにかく良かったです。10番も曲が円熟していて、そして演奏者も円熟しているので、最高でした!僕はクロイツェルが好きで、いろんな演奏者のを買ってしまったのですが、基本的に聞くなら、最高の演奏のこの盤だと思わせられました。

二へイ さん | 東京都 | 不明

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ピアノとヴァイオリンのバトルが最高!!こ...

投稿日:2014/07/11 (金)

ピアノとヴァイオリンのバトルが最高!!この表現はロックなどに使われたりしますが、あえてバトルと表現します。ヴァイオリンソナタなのに、ピアノに喰われそうになったり、それに対抗して熱のこもったヴァイオリンが巻き返してきたり!それでいて息はピッタリ!! 二人の奏者の緊張感ある熱い演奏がとても良かったです!!

ひ〜ちゃん さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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