マーガレット・ワイズ・ブラウン

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ウィリーのぼうけん 世界傑作童話シリーズ

マーガレット・ワイズ・ブラウン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834084337
ISBN 10 : 4834084337
フォーマット
出版社
発行年月
2019年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
80p;22

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読書メーターレビュー

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  • みよちゃん さん

    この作者の絵本はだいたい読んでいるが、幼年文学は初めてです。絵が少し甘いけど、文にあっていて、可愛い。こんな幼いのに一人でおばあちゃんに会いに行くなんて、今なら、ありえません。でもちゃんとお母さんが見ているのでしょうね。そんな感じがしてしまいます。

  • 杏子 さん

    かわいい。ポケットには何が入ってるのかな?クッキーだったら、あの歌になるね。考えると楽しいかも。おばあちゃんの家までまっすぐって!絵本でぼくはあるいた、まっすぐまっすぐとかいうのあったのを思い出した。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    3年生 ブックトーク授業 (夏休みにお勧めの本) 絵本好きが多い学年なので、今回は幼年童話を中心に!読みたい本に〇印をつけてね、と渡したリストに全部〇印をつけてくれた子が殆どでした。 『 ウィリーのどうぶつ / ウィリーのポケット / ウィリーのおでかけ 』 おばあちゃんの家までの冒険に、「近いのに?冒険?」という疑問があり、自分たちより小さい子(保育所の子)には大冒険だよ、と答えると「そっかぁ、すごいね!」と納得してくれました。

  • 鳩羽 さん

    小さな男の子ウィリーは、自分だけの動物がほしいとおばあちゃんにねだります。おばあちゃんは約束通り動物を送ってくれたみたいですが、さてどんな動物が届くのでしょう。ウィリーのあれこれ想像する動物と実際にやってくる動物、そのギャップにホッとするやら可愛いやら。3つの短編はどれも、ウィリーの知りたい気持ち、背伸びしたい気持ち、期待と不安があふれている。

  • 遠い日 さん

    ワイズ・ブラウンらしいほのぼのとしたお話。広野多珂子さんの絵を求めて。3話収録。タイトルのお話は、おばあちゃんのお誘いもざっくばらんでストレートなら、それに応えて思い切って出かけるウィリーもすごい。まさに冒険。自力でおばあちゃんの家にたどり着くまでの、アクシデントにどきどきだ。

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マーガレット・ワイズ・ブラウン

1910年ニューヨーク生まれ。アメリカの児童文学作家、編集者

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