SACD 輸入盤

交響曲第2番『復活』 レオポルド・ストコフスキー&ロンドン交響楽団、ブリギッテ・ファスベンダー、マーガレット・プライス

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDLX7382
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


ストコフスキー/マーラー:『復活』

【収録情報】
● マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』


 マーガレット・プライス(ソプラノ)
 ブリギッテ・ファスベンダー(メゾ・ソプラノ)
 ロンドン交響楽団&合唱団
 レオポルド・ストコフスキー(指揮)

 録音時期:1974年7月、8月
 録音場所:ロンドン
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

 SACD Hybrid Multi-Channel
 Remastered from the original analogue tapes by Michael J. Dutton

 Multi-Channel/Stereo
 All tracks available in stereo and multi-channel

ユーザーレビュー

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楽器の配分は、(左前)第1Vn(前中央)第2...

投稿日:2021/04/02 (金)

楽器の配分は、(左前)第1Vn(前中央)第2Vn&木管楽器(右前)ヴィオラ(右後)チェロ&コントラバス(後中央)トランペット&各種打楽器(左後)ホルン&トロンボーン。 リアサラウンド用スピーカーをリスニングポジションに近い所に設置している当方からすれば、もう本当に勘弁して下さい!というぐらい、金管、打楽器、チェロが鳴り響きます(苦笑)。昔の4チャンネルステレオと、現代のサラウンドシステムの性能差のゆえんでしょう。

吉川英治 さん | 奈良県 | 不明

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2chで聴くと、5楽章のバンダが出しゃば...

投稿日:2021/03/01 (月)

2chで聴くと、5楽章のバンダが出しゃばりすぎることで有名な録音だが、やっと正規の4chで再生できるのが嬉しい。しかし、我が家のサラウンド再生機は不調で今は2ch再生のみなのが残念。でも、今回のマスタリングでは、2chでもバンダのバランスや定位の不自然さをそれ程感じずに聴くことができてよかった。録音としては、ややナローレンジで、重低音にも不満があるが、スローテンポで穏やかな表現とはマッチして、ストコフスキーの晩年の境地がよく理解できる。同じ、ロンドン響を使い、教会でSQ4ch録音したバーンスタイン盤も同様にSACD化されるといいのだが…(一応DVD版でサラウンド再生できるが)。

ビアだる太郎 さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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