Hi Quality CD

交響曲第9番 レナード・バーンスタイン&ベルリン・フィル

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG40083
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ハイレゾCD 名盤シリーズ
マーラー:交響曲第9番
レナード・バーンスタイン&ベルリン・フィル


グスタフ・マーラー(1860-1911)
[1]-[4] 交響曲 第9番 ニ長調

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 指揮:レナード・バーンスタイン

 録音:1979年10月 ベルリン、フィルハーモニー〈ライヴ・レコーディング〉

【MQA-CD】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【スリムケース帯】【生産限定盤】
ハイレゾCD名盤シリーズ(1979年録音/2012年マスター)
これぞ一期一会! バーンスタインがベルリン・フィルを指揮したのは本盤の1979年10月4日と5日のマーラー交響曲第9番のみです。当時の楽壇で帝王カラヤンと双璧をなしたバーンスタインの情熱溢れる指揮でベルリン・フィルが熱く燃えた伝説のライヴとして名高い名盤です。

※ハイレゾCD名盤シリーズは、全てのCDプレーヤーで再生可能 (44.1kHz/16bit) な高音質CD (UHQCD)です。
※MQA対応機器を使用すれば、元となっているマスター通りのハイレゾ・クオリティで再生することができます。(メーカー資料より)

内容詳細

バーンスタインとBPOが1979年に録音したマーラーの交響曲第9番。バーンスタインがBPOを率いたのはこの録音だけという貴重な一枚で、“伝説のライヴ”として名高い渾身の演奏が繰り広げられている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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発売当時はものすごい反響があったと聞くが...

投稿日:2021/07/06 (火)

発売当時はものすごい反響があったと聞くが、同じバーンスタインでは、より整っているコンセルトへボウ管との録音、より感情が込められているイスラエル・フィルとの録音の方が良いと感じる。この録音は中途半端に感じた。

gakusei さん | 北海道 | 不明

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小生にとってマーラーという作曲家は、映画...

投稿日:2021/07/06 (火)

小生にとってマーラーという作曲家は、映画館で「ベニスに死す」を観た時に全編に流れていた、交響曲第5番4楽章アダージェットしか知らなかった。初めて彼の交響曲を全楽章聴いたのは、てつさんと同じくNHKFMからでした。全然マーラーという作曲家を知らなかった小生でも「なんじゃこりゃ、すごい演奏だ」と鳥肌が立つくらい感動した思い出があります。CDで聴くと若干NHKFMで聴いた感動は薄れますが、それにしてもすごい演奏だと思います。(せんだってNHKBS4でウィーンフィルを演奏したものを聴きましたが、おとなしく物足りない演奏でした)ただし、CD化された時にどこかの箇所のクラリネットだったかオーボエだったかミスした箇所が修正されているとのことです。やはり、ライヴは傷があっても演奏したままの方がいいのではないかと残念でたまりません。 それにしても、小生はマーラーを9番という「死」から入ってしまった…本当は1番巨人の「生」から入門するのが普通だと思うのになあ‥

一匹ハイエナ さん | 愛知県 | 不明

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バーンスタインとベルリンフィルが残したマ...

投稿日:2021/03/12 (金)

バーンスタインとベルリンフィルが残したマーラーの傑作。

ハッチ さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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