CD 輸入盤

モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番、第5番、ベートーヴェン:『春』 ミシェル・オークレール、クーロー&シュトゥットガルト・フィル(平林直哉復刻)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
GS2236
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻シリーズ
オークレールのモーツァルト、鮮度抜群で復刻!
ベートーヴェンのソナタ『春』(LPからの復刻)も注目!


【このCDの復刻者より】
「オークレールが弾いた2曲のモーツァルトについては、説明不要かと思います。2トラック、38センチのオープンリール・テープから最忠実にマスタリングを施した音質は驚くほど新鮮で、オークレールのしたたるような美音がこれでもかと迫って来ます。ボーナス・トラックにはベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ『春』を加えました。この演奏も恐ろしく生き生きとして明るく、しなやかであり、『春』の屈指の名演と言えます(ジョワのピアノも素晴らしい!)。しかも、LP復刻ながらテープ復刻のようにノイズレスであるのも嬉しいところです。今年の上半期、制作者の一押しです。」(平林直哉)

【収録情報】
モーツァルト:
● ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218
● ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219『トルコ風』


 ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)
 シュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団
 マルセル・クーロー(指揮)

 録音時期:1961年12月
 録音場所:シュトゥットガルト、リーダーハレ
 録音方式:ステレオ(セッション)
 使用音源:Private archive(2トラック、38センチ、オープンリール・テープ)

(ボーナス・トラック)
● ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24『春』

 ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)
 ジュヌヴィエーヴ・ジョワ(ピアノ)

 録音時期:1964年頃
 録音方式:ステレオ(セッション)
 使用音源:MUSIQUE et CULTURE MC 3003 GU (LP)

 日本語帯・解説付

収録曲   

  • 01. ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 K.218
  • 02. ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K.219
  • 03. ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24「春」 (ボーナス・トラック)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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