ヤン・ピエンコフスキー

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おばけやしき (新装版)

ヤン・ピエンコフスキー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784499281157
ISBN 10 : 4499281156
フォーマット
出版社
発行年月
2005年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
31cm,1冊(ページ付なし)

内容詳細

ダイナミックにとびだす、浮き上がる、動く、回る、ギシギシ音までするという、紙工作の精緻を極めた、しかけえほんの大ロングセラー。
グリーナウェイ賞受賞作。

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読書メーターレビュー

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  • パフちゃん@かのん変更 さん

    ダイナミックな飛び出す絵本。小さい子は怖がるんじゃないかしら。大きい子は喜ぶと思います。

  • 小夜風 さん

    【所蔵】ポップアップ絵本。おばけやしきを黒猫に案内してもらう話。子どもが喜びそうな凝ったしかけがいっぱい♪私は音が判りませんが、子どもが「音も怖い」と言っていました。最後はお客さんは黒猫に食べられちゃったの?

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    12ページと短いが、眺めていたいしかけ絵本。しかけ絵本のロングセラー。

  • リリィ さん

    お化け屋敷の中を探検する、仕掛け絵本。毒々しい色遣いが、より怖さを強調しています。残念ながら、ちょっと苦手な系統でした。

  • ひよこまめ さん

    図書館にて再会。おばけやしきの中を案内してもらい、そこで一夜を明かすというストーリー。残念なことに飛び出す仕掛けは壊れている箇所が多かったのですが、それでも鮮やかで毒々しい色合いと不気味な絵は充分な迫力がありました。幼い頃、この本が手の届かない、図書館の棚上で開いたまま飾られており怖かったことを思い出しました。記憶にあった‘スパゲッティ’の場面も全貌が分かり、ホッとしています。これで、ふと思い出してゾッとすることがなくなる…

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