ルース エインズワース

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こねこのウィンクルとクリスマスツリー

ルース エインズワース

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834086324
ISBN 10 : 4834086321
フォーマット
出版社
発行年月
2021年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
40p;28

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読書メーターレビュー

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  • ヒラP@ehon.gohon さん

    こねこウィンクルと妖精のお人形二人だけの秘密の物語です。 割れたガラス玉が元通りになるなんて、本当の奇跡ですが、クリスマスにはこんなこともありでしょうか。 ねこの仕草が、本当にねこらしくて、それだけで癒やされる絵本だと思いました。 でも、クリスマスツリーは大丈夫だったのかな。

  • なななお さん

    しっぽのピン!と立ったウィンクルの絵が何とも可愛い💞クリスマス絵本。ウィンクルは、ガスストーブに喧嘩をけしかけたりする勇敢な子猫。広間にクリスマスツリーが飾られ、子猫達は興味津々。だけど母さん猫は「触ってはダメ」と言うので、ある夜ウィンクルは一人でツリーの所に出掛けます……最近出版されたばかりの本なのに古典作品の様な品があるのは、英児童文学作家ルース・エインズワースの文章に、『クリスマスの小屋』でも訳が光る上條由美子、新進気鋭の画家さとうゆうすけの細部まで行き届いた仕事のお陰でしょう。

  • 楽駿 さん

    川崎図書館本。予約本を受け取りに行って、新刊コーナーでつい、立ち読み。子猫あるあるで、気分が上がる。冒険をしたい子猫と、それを見守る妖精さん。失敗して、学んでいくのは人も同じ。あったかい気持ちで読了。季節は合ってないけどね。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    クリスマス時期に借りれなかったクリスマス絵本。ぶちのお母さんねこと3びきの子ねこ。末っ子のウィンクルは初めて見るクリスマスツリーに興味津々。好奇心が勝ってしまって、おかあさんにダメと言われたのに、ツリーに登ってしまいます。ツリーの上の妖精の人形と出会い、降りようとしたその時…。クリスマスの不思議なおはなしです。

  • ももたろう さん

    産まれて初めて見る大きなクリスマスツリーやプレゼントに興味津々の子猫のウィンクル。ツリーに触らないよう母さん猫に注意されても好奇心旺盛なウィンクルはみんなが寝静まるのを待って夜中に行動開始!子猫の表情やしぐさにズキュン💘

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