ベルセルク 43 ヤングアニマルコミックス

三浦建太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784592166931
ISBN 10 : 4592166930
フォーマット
出版社
発売日
2025年08月29日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

内容詳細

妖精島で再会したグリフィスに、ガッツは激情に身を任せ大剣を振るう。
しかしその刃は一太刀も届かず、さらにはキャスカをも連れ去られてしまう。
絶望の中、崩壊する島を離れ、船へと乗り込んだガッツ一行だが、そこはクシャーンの領海で‥!?
捕らわれの身となったガッツ。そして一行は新たな大陸へ――。
2025年8月刊

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読書メーターレビュー

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  • 眠る山猫屋 さん

    妖精島の消滅から、クシャーンに拿捕された一行。シールケはまだ(意識のみ)戻らず、ガッツは腑抜けたまま。帝都に連行されてゆく。先の大戦で暗躍していた仙将ダイバや暗殺一族のシラットが何故か頼もしい。現状を冷静に分析し戦闘特化してる彼らは、クシャーンの現政権や妖精島からの面々(戦闘向きではないからなぁ)よりは当てにできそうなんだが・・・。ラクシャス乱入で結束は固まるのか?ラクシャス好きなんだけど、こんなにアッサリ退場じゃないよね?

  • JACK さん

    ☆ 唯一無二の魔の存在、光の鷹グリフィスを倒すために命を削って戦う黒い剣士ガッツ。安全だと思われていた妖精島でグリフィスと戦ったガッツは絶望に打ちひしがれ、魂の抜け殻の様になってしまう。過去に戦った敵クシャーンとの再会は彼に何をもたらすのか。作者の三浦建太郎先生が亡くなって、先生の親友の森恒二先生とアシスタントのスタジオ我画の皆さんによって続きが描かれていく。キャラの絵柄には違和感が残りますが、描き込みが増えて濃密になってきました。物語も大きく転換する様なので今後の展開に期待してます。

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★★

  • RoughMagician さん

    森先生を始めとした制作陣が、どうしても過程として通す必要があるという、いまだかつてないガッツの無気力な姿に、イシドロと共感しつつショックを受けた。再び立ち上がるのを見るには、また数年先となる模様だが、遅々着実と物語が進んでいることに感動する。これからも魂が込もった描写を仕上げていって欲しい。

  • イコ さん

    超爆速展開。心理描写が少なく、ガッツが何考えているか分からないのが寂しいね。なかなか折れなかった精神面で堕ち切って、再び立ち上がるのだろうけど、ネガティブな展開ってのはキツイものがある。ストゥーパ(卒塔婆)と言うのが出てくるがなんでなのかよく分からん。仏陀的な宗教の偉人(死人)でも出てきそうで、そんな感じにはなりそうもない、ありそうなのは使徒のようなものになるって事だけど、それはそれで無さそうな展開、先が読めんのは昔から変わらない。

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