久石譲 (Joe Hisaishi)
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久石譲 (Joe Hisaishi) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

108件
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  • ジャケットがシールなんだけど??? ジャケットが...

    投稿日:2022/01/08

    ジャケットがシールなんだけど??? ジャケットが目的といっても過言ではないが、上部と下部に白のラインが気になった。 よくよく見てみると、ジャケットを印刷したシールが貼ってある。 ジャケットの大きさとシールの大きさが微妙に違うため上下にラインが出ているようだ。 ジャケットに直接印刷してあるのではなく、表の絵は印刷したシール状のものを貼っているだけ。 なんか、ちょっと残念。 追加プレスが全部そうなのか??

    こたさん さん |40代

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  • ジブリ作品のサントラからの音源はなく、また違う味わ...

    投稿日:2021/07/19

    ジブリ作品のサントラからの音源はなく、また違う味わいを楽しめる。新録なし。ボーカル曲は「海のおかあさん」のみ。「The Wind Forest」(となりのトトロ) は「風の通り道」のピアノソロバージョン。「Fantasia(for NAUSICAA)」は「風の伝説」のピアノソロバージョン。

    キつツき さん

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  • このドラマをご覧になった方々、司馬遼太郎先生が大好...

    投稿日:2021/07/11

    このドラマをご覧になった方々、司馬遼太郎先生が大好きな方々、日露戦争のころの日本に想いを寄せてこのCDを聴きましょう。この国は本当に良くなったのでしょうか?まだまだ私たちは坂の上の雲を目指さないといけない気がします。

    困ったお父さん さん

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  • cdもいいですがやはりレコードで聴く「いのちの記憶」...

    投稿日:2021/04/28

    cdもいいですがやはりレコードで聴く「いのちの記憶」は心にグサッときました。

    mh さん

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  • レコードで聴く魔女の宅急便は本当にワクワクします。...

    投稿日:2021/04/28

    レコードで聴く魔女の宅急便は本当にワクワクします。 cdも良いですがやはりレコードは音の深みが凄いです! そして飾っているだけでもテンションの上がる絵です!!

    mh さん

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  • 紅の豚のサウンドトラックを持っている方でもこちらの...

    投稿日:2021/04/28

    紅の豚のサウンドトラックを持っている方でもこちらのイメージアルバムを購入することをお勧めします! 何故なら、紅の豚の音楽は全て良い!からです!!

    mh さん

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  • 言わずもがな、「最高」の一言です!!かっこいいとは...

    投稿日:2021/04/28

    言わずもがな、「最高」の一言です!!かっこいいとはこういうことです!!

    mh さん

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  • 「6番目の駅 」が大好きでレコードで聴くとさらに涙...

    投稿日:2021/04/28

    「6番目の駅 」が大好きでレコードで聴くとさらに涙が出て胸がぎゅっとなります。壮大です。

    mh さん

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  • ジブリなどで知られる作曲家、久石譲が、東京フィルハ...

    投稿日:2020/01/20

    ジブリなどで知られる作曲家、久石譲が、東京フィルハーモニー交響楽団を振ってクラシックの名曲を演奏したライブコンサートのアルバム。 この盤はドヴォルザークの交響曲第9番新世界よりと、シューベルトの交響曲第7番未完成を収録している。 誰もが知っているような通俗的な名曲であるが、その演奏は正直に言えば久石譲がタクトを取ったから音源化されたと言っても良い、有名作曲家による色物的なアルバム。 ただ、色物と言っても演奏そのものは非常に丁寧に、真摯に演奏されており、癖のない演奏である。 悪い演奏ではないが、クラシックを聴き慣れた人間からすれば、競合盤の多い中それ程良い演奏とも言えない。 ではどう言う人に良いかというとライナーノーツで指揮者自身も書いているが、ジブリをはじめとする映画音楽で久石譲を知ったリスナーが、クラシックに興味を持った時、久石譲(この盤)という仲介を経てクラシック音楽に入っていくいわば、入り口とも入門といえる盤ではないかと思う。 ライブ盤だが比較的近年なので、音はまぁまぁ良い方だ。

    レインボー さん

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  • 他の分野でポピュラリティのある人が指揮をすると 得...

    投稿日:2019/03/07

    他の分野でポピュラリティのある人が指揮をすると 得てして眉に唾つけて目を眇めて見られがちだ プレヴィンもブーレーズもバーンスタインだってそう見られていたのではないか 映画音楽で名を成した久石譲が古い純音楽のオーケストラを指揮するとは何の道楽をはじめたのやらとわたしも思った だが 聴いて驚いた このベートーヴェンは先進性があり見事な演奏なのだ 第7番の第3と第4楽章に一部繰り返しの省略はあるものの ベートーヴェンのスコアの指示を遵守したピリオド奏法の精神が貫かれている プロの指揮者たちがするような自己の解釈をひけらかす余分な細工など欠片も見当たらない 自ずとベートーヴェンの音楽のエネルギーが放出され陶酔の域にまで達している そして素晴らしい付録が付いている 第5交響曲を素材とした久石(藤沢守)のオリジナル曲が聴ける 大変面白い すでにベートーヴェンの中に20世紀のミニマムミュージックの萌芽があることを見抜いた秀作だ この優れた一枚を あなたも如何  

    風信子 さん

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ありがとうございました

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