ぜんそくを自力で治す最強事典 ビタミン文庫

今井一彰

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784837613190
ISBN 10 : 4837613195
フォーマット
出版社
発行年月
2018年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
183p;19

内容詳細

ぜんそくがイヤなら舌を鍛えなさい。つらい発作、ゼイゼイ、ヒューヒュー、コンコンと決別!

目次 : 第1章 ぜんそくは舌を鍛え鼻で呼吸すると改善する(ぜんそくってどんな病気?/ ぜんそく(気管支ぜんそく) ほか)/ 第2章 口呼吸をやめてぜんそくを改善するセルフケア(メインは口と舌を鍛える「あいうべ体操」/ 睡眠中の口呼吸を防ぐ「口テープ」 ほか)/ 第3章 口呼吸をやめてぜんそくを克服した私たち(「一生もの」とあきらめていた気管支ぜんそくとアトピー性皮膚炎、狭心症が一掃され薬がへらせた/ 大人ぜんそくによる10年来のセキと息苦しさが1ヵ月できれいに消え薬が不要になり毎日が快適 ほか)/ 第4章 ぜんそくを自力で治す特効療法(「パンと牛乳と砂糖をやめる」とぜんそくの改善に役立つ!薬をやめられた人が続出/ ニンニクスープで自らのぜんそくと花粉症が大改善!免疫力が正常化すると確認 ほか)

【著者紹介】
今井一彰 : みらいクリニック院長。NPO法人日本病巣疾患研究会副理事長。1970年、鹿児島県生まれ。1995年、山口大学医学部卒業。2006年、福岡市博多駅前に、みらいクリニックを開業。さまざまな方法を駆使しながら、薬を使わずに体を治す独自の治療を行う。クリニック内にアレルギー外来を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • なると さん

    パンと牛乳と砂糖をやめるとぜんそくの改善に役立つ。腸は本来必要なものだけを取り込み、不要なものや有害なものは取り込まないという「ふるい」の機能が備わっている。しかしそのふるいの機能が壊れて有害なものを取り込むようになる。これを「腸の透過性が高まる」という。アレルギーの真の原因は長時間透過性が高まることかなある。腸の透過性を高めるものの代表が小麦に含まれるグルテンと、牛乳に含まれるカゼインというたんぱく質。パンは麺に比べてグルテンの含有率が多く上に添加物も多いので余計にアレルギー反応を助長しやすい。

  • Eric さん

    あいうべ体操を去年暮れに知り、毎日実践した所、咳喘息が良くなりました。もっと詳しく知りたくなり当本購入。あいうべ体操や口呼吸の大切さ、気になる酢玉ねぎの作り方まで、セルフケアのイロハが勉強できて、とてもためになりました。是非色々実践して、体調管理に努めたいです。

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