ギョ 1 ビッグコミックス

伊藤潤二

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091860811
ISBN 10 : 4091860818
フォーマット
出版社
発行年月
2002年02月
日本
追加情報
:
19cm,197p

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読書メーターレビュー

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  • Koichiro Minematsu さん

    魚だけにギョとする

  • そのじつ さん

    異常な臭気と怪異な姿。生理的嫌悪感が満載の怪物がやってくる!新種生物の大量発生?異世界からの侵略?などが脳裏をかすめるも、予想を裏切る仮定が提示される。変に理にかなった構造が露呈するにつけ、嫌悪感はつのる一方。それはついに世界を飲み込むまでに勢いを増してゆく…。「命の尊厳」とかいうものが一顧だにされずブラックジョークの様に取り扱われていく凄まじさの2巻。それだけに、シンプルな愛情がスッと胸に落ちるラストシーン。気高く美しいような気もするが、美しい花も狂った世界に咲くなら、狂気の産物なのかも。

  • 地下鉄パミュ さん

    足が有るサメ、イカ、タコ、エイなど海の生物たちが異臭を放ちながら人間に襲い掛かるB級パニックホラーだが...

  • 出世八五郎 さん

    期待させるけど内容的には合わない。理由は単純で臭いがしないからです。

  • ばー さん

    気持ち悪い。気持ち悪い。ただ気持ち悪い。なんかよく分からない機械が、生命に取り付き、獲物を養分として、死ぬまで動き続けるという永久機関を描いた恐怖系不気味漫画。

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人物・団体紹介

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伊藤潤二

1963年、岐阜県生まれ。ホラー漫画家。87年に『富江』でデビュー。以来、200近くの作品を発表し、30以上の国と地域で翻訳される。2025年に米・アイズナー賞殿堂入りを果たすなど世界的な評価を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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