薬屋のひとりごと -猫猫の後宮謎解き手帳-12 サンデーGXコミックス

倉田三ノ路

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091576521
ISBN 10 : 4091576524
フォーマット
出版社
発売日
2021年10月19日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
シリーズ
:
追加情報
:
159p;18

内容詳細

先帝と皇太后の秘密、そして壬氏の…!?

「先帝の骸が腐敗しなかったのは、私が”呪い”をかけたせいか」──皇太后から驚愕の依頼を受けた猫猫(マオマオ)は、「呪いの正体」に辿り着く! 先帝が晩年を過ごしたという建物で、すべての謎を解き明かすことに!! 真相を知った皇太后は想い出す、先帝と出会いし遠い昔を──

そして新章突入、久しぶりに壬氏(ジンシ)の侍女という立場に戻ることになった猫猫。壬氏のお供として向かった先は……!? 超絶ヒットノベル、コミカライズ第十二弾!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • こも 零細企業営業 さん

    皇太后の依頼で先帝の遺体が腐らなかった原因、、結構アッサリと解決したような感じだけど。。その後の皇太后の回想がエグい。幼い女しか相手に出来ない先帝のお手付きになって切開して子供を産んで、それを施術した羅門は去勢され、脚の骨を抜かれて放逐される。そのおかげで猫猫は彼の手で育てられた。この時の猫猫って玉葉妃のお付きの毒見役なのか?それとも壬氏の下女?どっちなんだ??さらに壬氏の本来の身分を知らないのも、、まぁ、猫猫の場合は知りたくないから無視してるだけなんだけどねw

  • ルシュエス さん

    先帝の遺骸の謎、怪談、そして子北州へ。閑話のような怪談の話はけっこう好き。あと玉葉妃と壬氏の睨み合いが楽しい。…そこそこの蛙は次巻かな…。

  • ちいこ さん

    面白かった〜。次も楽しみ。

  • ネムコ さん

    いきなりキナ臭い展開。小説は読んでるはずなんだけど覚えてない(^_^;) もう一方のコミカライズの方が好きなんだけど、こっちの壬氏にも馴れてきたなぁ。

  • MINA さん

    1年半前薬屋にハマってからずっと待ってた🐸エピソード間もなくか…!壬氏さま相変わらず麗しい。皇太后の話も、原作読んだだけでは完全に理解しきれてなかったから分かりやすくて助かる。

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