CD

NHKスペシャル ドラマ「詐欺の子」オリジナル・サウンドトラック

勝井祐二×mouse on the keys

基本情報

カタログNo
:
PECF3245
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
サウンドトラック
コンポーザー
:

商品説明

詐欺に手を染める若者たちの群像をリアルに描き出し、第45回放送文化基金賞最優秀賞を受賞したNHKスペシャル ドラマ「詐欺の子」のオリジナル・サウンドトラックがついにリリース!

今年3月に放送されたNHK名古屋放送局制作のNHKスペシャル ドラマ「詐欺の子」は、特殊詐欺をテーマに長期間に渡る綿密な証人取材を基に構成され、犯罪に手を染めてゆく若者たちの姿をリアルに描き出し大反響を呼んだ。その結果、19年3月度ギャラクシー賞受賞、また毎年3月までの過去1年間の放送の中から選出される放送文化基金賞においてテレビドラマ番組部門最優秀賞に輝き、BSプレミアムでは特別編として110分の拡大版も放送された。

その劇伴を任されたのはオルタナティブ・ポストロックの雄、勝井祐二(ROVO)とmouse on the keys。それぞれが制作した10曲ずつが収録され、オープニング曲ではmouse on the keysをバックに勝井氏がエレクトリック・ヴァイオリンを演奏し初の共演を果たした。サントラの域を超えたその作品性の高さからオルタナティブミュージックファンにとって垂涎のタイトルになることは間違いない。マスタリングはROVOのメンバーでありマスタリングエンジニアである益子樹氏、ジャケットデザインはsuchmos・Ken Yokoyamaやカクバリズム作品を多く手がけるSteinski佐藤穣太氏が担当。

<勝井祐二>
エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。96年、山本精一と「ROVO」結成以来、国内外の音楽フェスティバルに多数参加。また自身が主催する日比谷野音でのイベント"MDT FESTIVAL"は今年で17年目を迎え、オルタナティブ・野外フェスティバルのシーンを牽引し続けている。

<mouse on the keys>
川ア昭(Drums)、新留大介(Piano / Keyboard)、清田敦(Piano / Keyboard)によるオルタナティブ・バンド。ポストハードコア・テクノ・現代音楽を取り入れ、2台のピアノとドラムとで織りなすサウンドで日本のみならず海外のファンも多く、北米・南米・ヨーロッパ・アジアの各国でライブツアーをするなどワールドワイドに活動している。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

NHKドラマ『詐欺の子』のオリジナル・サウンドトラック。ROVOの勝井祐二とmouse on the keysがタッグを組んだ劇伴は、日本のオルタナティブ・ポストロックの集大成とも言えるラインナップ。マスタリングは、勝井の盟友・益子樹。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

インディーズ に関連する商品情報

おすすめの商品