行け!稲中卓球部 13 ヤンマガKCスペシャル

古谷実

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063366488
ISBN 10 : 4063366480
フォーマット
出版社
発行年月
1997年02月
日本
追加情報
:
19cm,263p

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
☆

4.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
田辺と田中。こちらも良いコンビ。友達は幸...

投稿日:2021/04/18 (日)

田辺と田中。こちらも良いコンビ。友達は幸せになるべきだよね、田中。「しー」。てか、終わりじゃん。稲中終わっちゃったじゃん。13巻で。でも、ちょうど良いのかもね、これ位で。

SyuR10 さん | 海外 | 不明

0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • だいごろう さん

    前野と伊沢に田中、卓球部の皆さんにわらかしていただきました。卓球部だけあり、言葉のラリーには、度肝抜かれました。大人になった彼らを描いてほしいと思いました

  • かにひろ さん

    とうとう最終巻を読み終わってしまった稲中卓球部。終わり方も適当で、最後まで稲中でした。くだらないことを深く深く考えたり、飽きてやめたり、また違うことで悩んだり、悪ふざけしすぎたり、まさに中2の彼らに懐かしい気持ちにさせられた。柴咲先生の言った言葉が全てだと思う。「フツーが一番むつかしい」。「普通はよくも悪くも特別扱いされない、だから自分しか頼りにならない。」深い。でも、この漫画は深読みするものじゃない。ド直球のお下劣ギャグマンガだった。スカイツリーでやってる原画展行きたい。さて、サルチネス読も。

  • 星雅人(漫画) さん

    ★★★★★ 稲中ってこんなすっと終わるんだったっけか。156話の柴崎の「フツーが一番むつかしい 「普通」はよくも悪くも特別扱いされないんだ だから自分しか頼りにならないんだ 竹田・・・フツーは別に腐ってるワケじゃないぞ とても立派な事だ」という言葉は名言、かつ157話と合わせて今となってはヒミズへの伏線としか思えない。

  • せいきちろう さん

    [再読]その155【この中に将来 前野と結婚をする人間がいますさて誰でしょう】 いろいろ考察されているけど、どうなんてじゃうか?人間だから犬はないか?同性婚が認められる可能性はあるから将来的に男はあるかも?ホームレス風の人、女性かも?どこかで回収するつもりだったのかな?ともあれ最初から最後まで笑わさせてもらいました。

  • まきんぼ さん

    ついに最終巻!と言っても、劇的な終わりは無くって、別段3年生に上がったり卒業したりという区切りも無くって!前野と伊沢の出会い的な話で締められてた。田中を最後までハブる感じが、好きっちゃ好きなのです。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

古谷実

1972年3月28日生まれ。埼玉県出身。’92年、『行け!稲中卓球部』にてデビュー。ギャグ漫画としては異例の爆発的ヒットで、単行本全13巻で、累計2500万部を突破。’96年、同作で第20回講談社漫画賞受賞

プロフィール詳細へ

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品