ダイヤのA act2 29 週刊少年マガジンKC

寺嶋裕二

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065260036
ISBN 10 : 4065260035
フォーマット
出版社
発売日
2021年12月17日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;18

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読書メーターレビュー

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  • こも 零細企業営業 さん

    地方大会決勝。あと一つ勝つと甲子園に出場出来る。このメンバーであと何試合出来るのだろうか?そう考えるとナーバスになってしまう沢村。でも彼は次の試合は先発じゃない。そんな沢村にいつも通り話をする御幸。そして試合に出れない事を悔やむ川上。失恋の心傷で監督ですら心配する始末。それでも明日はスタメンらしい。次の試合負けると3年生は野球部を引退する。もうこのメンバーで試合が出来ない。そんな事を考えながら試合が始まるが、一回表から得点チャンスだったが、、御幸がピッチャーライナーで取られてスリーアウト。

  • ソラ さん

    西東京地方大会決勝始まる。

  • なさたなだ・ざざす さん

    決勝戦の開始まで。試合前日の入部時の回想を含んだ登録メンバー紹介は中々好みの演出でした。補欠の3年生については1軍漏れした3年生より影が薄いので、試合での活躍が見られれば尚エモいと思う…というかここで活躍させられないと最後まで半モブの補欠となってしまいそう。。

  • レオ さん

    稲実との再戦。読みたかったけど読みたくなかった。作者のあとがきにもあったが、「1番描きたくなかった」と書いてあった。見たくない気持ちもあるけど、青道の去年の記憶もまだ新しいように見える。今年こそ、あの舞台に立ってくれ。

  • 笠 さん

    4 新刊読了。ついに甲子園出場の切符を賭けた決勝、宿敵稲城実業との試合が始まる。準決から決勝までのわずかなインターバルで、回想を走馬灯のようにカットインしながらじっくり描いていく様子がまたエモい。本作については三年次の続編があるとはあまり思えなくて、下手したらこの試合が最後の舞台になる可能性もあるんじゃないかと思っている。それくらい集大成となる試合。もしそうなるとしたら、沢村のスクランブル登板は必至。逆に言えば、降谷が抑えられるようなら甲子園編は少なくとも描きそう。負けて終わりだけは流石にない、はず。

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