Microsoft Power Apps入門 手を動かしてわかるローコード開発の考え方

小玉純一

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784798170558
ISBN 10 : 4798170550
フォーマット
出版社
発行年月
2021年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
397p;22

内容詳細

筆者がMicrosoft Power Appsを実践で学び、個人用・仕事用さまざまなアプリを作成した経験をもとに、「アプリ作成の考え方」や「運用化の方法」の実例を交えて紹介します。従来であれば、システム開発の専門業者に依頼していたようなアプリケーションを、必要な方が必要なタイミングで作成し、利用できるPower Appsの内蔵化に向けた「はじめの一歩」を踏み出す勇気と知恵を提供します。

目次 : 序章 Power Appsとの出会い/ 第1章 Power Appsで何か作ってみる―はじめてのアプリ/ 第2章 Power Appsで業務効率化―残業申請編/ 第3章 Power Appsで業務効率化―申請承認編/ 第4章 Power Appsで業務効率化―運用編/ 第5章 エピローグ―未来にむけて

【著者紹介】
小玉純一 : Microsoft MVP for Business ApplicationsをPower Apps、Power Automateで受賞(2020〜2021年7月)。前職の非IT系企業では情報システムに所属し、Power AppsはじめとしたPower Platformを利用した業務改善を実施。その後、Power Platformのコンサルタントを経て、現在はプリセールスエンジニアとして活動中。Japan Power Apps User Groupをはじめとする各種コミュニティでの登壇・発表多数。Power Appsで作成した楽器アプリを演奏するJapan Power Apps Orchestraコミュニティ創立メンバーの1人

山田晃央 : Microsoft MVP for Business ApplicationsをPower Apps、Power Automateで受賞(2020年〜)。2000年からプログラマーとしてキャリアをスタートし、現在は、愛知県に本社を置くシステム系企業でシニアテクニカルマネージャ。Microsoft 365やAzureなど、Microsoftのクラウド製品の提案やコンサルティングを行っている。技術者のための情報共有サービスQiitaへ、Power Appsを中心にPower Platformに関する記事を投稿。初心者の視点に立った丁寧な記事が高く評価されており、Power Appsカテゴリーのユーザーランキング総合第一位。Japan Power Apps User GroupやJapan Power Platform User Groupなど国内の技術コミュニティの運営に加え、名古屋を中心とした地方の技術コミュニティも主催。幅広く登壇などの活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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