CD 輸入盤

バルトーク:弦楽四重奏曲第4番、リゲティ:夜の変容、クルターク:弦楽四重奏曲 アルミーダ四重奏団

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4260085532988
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

若手実力派カルテット、
アルミーダ・カルテット・デビュー!


ドイツの若手弦楽四重奏団アルミーダ・カルテット。2006年共にアルテミス・カルテットの下で学んだ4人によって結成。第61回ミュンヘン(ARD)国際音楽コンクールで優勝。2011年には第66回ジュネーブ国際コンクールでリゲティの弦楽四重奏曲第1番『夜の変容』を演奏し、聴衆賞を獲得した、注目の若手カルテットです。カルテット名は、弦楽四重奏の父ハイドンの最も成功したオペラの一つ『アルミーダ』から付けられました。
 プログラムはいずれもハンガリーの作曲家の作品。ハイドン、ベートーヴェンと並ぶ弦楽四重奏曲集の傑作バルトークの弦楽四重奏曲第4番は強烈なリズムが印象的な民族色豊かな作品。そして、コンクールでも評判の高かったリゲティは、4つの核となる音が様々に変容して姿を現す8つの楽章からなる作品。クルタークは、彼の尊敬していたバッハの対位法的な構成が垣間見られる曲。デビュー・アルバムとしては大変意欲的な内容で彼らの今後に期待の持てる、挑戦的な演奏を聴かせてくれます。(キングインターナショナル)

【収録情報】
・バルトーク:弦楽四重奏曲第4番
・クルターク:弦楽四重奏曲 Op.1
・リゲティ:弦楽四重奏曲第1番『夜の変容』

 アルミーダ四重奏団
  マルティン・フンダ(ヴァイオリン)
  ヨハンナ・シュテムラー(ヴァイオリン)
  テレサ・シュヴァム(ヴィオラ)
  ペーター=フィリップ・シュテムラー(チェロ)

 録音時期:2013年4月
 録音場所:ベルリン、放送ビル・ホール3
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

収録曲   

  • 01. Ligeti: String Quartet No. 1 Mtamorphoses Nocturnes
  • 02. Kurtg: String Quartet No. 1
  • 03. Bartk: String Quartet No. 4, SZ 91

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