妻、小学生になる。 9 芳文社コミックス

村田椰融

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784832238848
ISBN 10 : 4832238841
フォーマット
出版社
発売日
2022年01月15日
日本
追加情報
:
165p;19

内容詳細

ついに圭介に思いを打ち明け、振られてしまった守屋。しかも、その流れで圭介は万理華の正体を明かすことに…。
守屋のやるせない気持ちは貴恵に対する厳しい言葉を生み…。
家族だけの奇跡が明るみになる中で見えてきたものは!?

描き下ろしマンガ「在りし日の貴恵と圭介」収録!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 陸抗 さん

    麻衣の結婚、万理華の母親の変化と、貴恵が中心になって状況がどんどん良くなっていってたのでいつかあると思ってた、この落とし穴。でもある意味、一番幸せにならなきゃいけない人が放置されてたとも言えるから、今度は周りが助ける番なんじゃないかと。せっかく出来た縁を、切ってしまうのは悲しいし。

  • みやしん さん

    娘の縁談が一気に進む横で、お祖母ちゃんの憎まれ口に潜む優しさが滲む。転生モノ最大の山場「元人格」が遂に現出。幸せとは落とし穴の蓋の上に乗っているかのような儚いモノローグからのヒキがうまい。見よ、重なっていても繋がれていない表紙二人の手を。これから全体の主導権を現母親が握りそうだ。

  • 甘栗 さん

    大団円へ向かいつつ・・・って最後にコレ。いや、確かに(ホントの)万理華にとっては、一番幸せな結末ではあるのかも・・・なんというか、圭介は幸せないならなくてもOKw

  • こころのかおり さん

    実際結婚ってのも大丈夫なのかい?と思ってはいたけど、だからってこんな方向へってのも…。どちらの家族も前を向いて歩いて行こうとしてる矢先のこの事態、どうなるのか

  • 雑賀THE王 さん

    嫌な予感は的中。 どうなってしまうのか。

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