「会社四季報」業界地図 2022年版

東洋経済新報社

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784492973301
ISBN 10 : 4492973303
フォーマット
出版社
発行年月
2021年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
279p;26

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • molysk さん

    年に一度、幅広い業界を俯瞰できる定番の一冊。昨年に続き、今年もコロナ禍の影響が色濃かった一年だった。来年こそは景況感の改善を予想する声が大きい。とはいっても先が見通しづらい状況であり、予想というよりも願望に近い、というのが実情か。対面サービス業や旅行関連業界の疲弊は色濃い。また、テレワークの普及でアパレルやオフィス関連も軟調。見通しが明るいのは情報や先端技術だが、日本はもとよりITへの取り組み遅れが目立っていたうえに、近年の国としての研究力低下が指摘されており、国際競争力のさらなる低下が懸念される。

  • たらお さん

    注目で1番目に挙げられたのが、脱炭素。様々な本を読むと、ソーラーパネルでの発電単価がだいぶ良くなってきているから、政府が旗を振れば脱炭素の方向へ向かいそうにも思うが、利権が絡み難しそう。そんな中、Amazonが三菱商事と連携して自社発電を太陽光でと契約を結ぶニュース。民間主導は良いこと。三菱商事は今年度大きく利益を落としたが、先行きは良さそう。コロナ禍で実体が見えない経済だけど、どの業種も株価が総じてUpの不思議。高値では手を出しがたく、下がった段階で目星をつけたものを買うのが吉。ロボット業界にも注目。

  • むらきち さん

    世の中を俯瞰できる良い本です。色々な業界の様子を見ることができ、今、どのような流れがあるのか知ることができます。毎日のニュースと違い、大きな流れです。去年は日経のほうを買ってましたが、一長一短あってどっちが良いと言い切れない。投資や経済に興味なくとも、自身の関わる業界ぐらいは見ても良いと思います。

  • ミヒャエル・安吾 さん

    今年も業界地図の発行の季節だ。電車の広告で日経版が発行されたの知ったから、此方も発行されてるだろうと思った。一通り読んだ感じ、各企業の顔ぶれは変わってない気がする。

  • 読書のエイミー さん

    たのしい

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