怪獣8号 4 ジャンプコミックス

松本直也

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088828152
ISBN 10 : 4088828151
フォーマット
出版社
発売日
2021年09月03日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
196p;18

内容詳細

防衛隊立川基地が怪獣の群に空から襲われたが、隊員たちの尽力により余獣たちを退け始める。一方保科は、戦力全解放して大怪獣に応戦。決着がついたかに思われたが、大怪獣に変化が…!? そしてカフカの察知能力も「それ」に反応。そこに現れたのは…!? ――“脅威"が続く、第四巻!!

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読書メーターレビュー

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  • かんけー さん

    読了♪前巻の引きで、保科副隊長の戦いは激化!敵対する怪獣の手強さにも?副隊長は神業クラスの必殺で切り抜ける。然し、フォルティチュード9.0??に爆変化する怪獣に副隊長は!?幼少時の記憶が過りも隊長に託された誓いは微塵も揺るぎなく!亜白隊長の爆撃により、戦況に変化も、カフカは天上の激変に我を抑えず?8号に変化、然も?隊長、副隊長の眼前で。身を呈して隊のメンバーを守ったカフカだが、隊長は驚きながらも「日比野カフカ、いや怪獣8号身柄を拘束する」と。何と?キコルの父さん防衛隊長官とは?カフカは長官と対峙するも?→

  • ちびbookworm さん

    ★4-4.5.

  • こら さん

    人型怪獣が巨大化!こういうのって戦隊モノの定番でいいですね!キコルに続き、今巻は亜白隊長にクローズアップ!美女✕ごっつい武器にギャップ萌え(笑)そして、ついにカフカが...見開きの変身シーンのカッチョ良さよ!隊員同士の絆も深まり、キコルの「それでも私はアイツを信じたい」って台詞にグッときました。

  • 眠る山猫屋 さん

    保科副隊長の鮮烈な死闘。責任感と誇りを胸に、一歩も引かない男気。これにはカフカも見過ごせない。そして怪獣8号は拘束されてしまうが・・・。後半はカフカと第三部隊そしてミナとの絆。ひたすら正体を隠してきたカフカだが、培われた絆は思いの外、深かった。さて怪獣8号は人類の側に立てるのか。まだまだ試される展開が続く。

  • Bugsy Malone さん

    自分の能力を知り、最大限の力を出し切りきっちりと次に繋げる保科副隊長、その潔さのなんとかっこいいことか!第3部隊の面々を見ていると、かの名作アニメの「なんと気持ちのいい連中だろう」というおじいさんのセリフを思い出してしまう。でも、なんだか不穏な展開になってきたぞ。

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