怪獣8号 7 ジャンプコミックス

松本直也

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088831701
ISBN 10 : 4088831705
フォーマット
出版社
発売日
2022年07月04日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
196p;18

内容詳細

防衛隊長官・四ノ宮功が持つ、怪獣2号の力を奪いに来た怪獣9号。死闘の末9号を追い詰めた功だが、最後は力尽き2号の力を奪われてしまう。そして、長官を倒し融合した怪獣9号は、その現場に到着したカフカ・キコル・鳴海を相手に戦うのだが…!? ──非情が漂う、第七巻!!

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • keroppi さん

    怪獣に取り込まれたり、怪獣を兵器化したり、怪獣と人間の関係が混沌として、さらなる戦いに向かおうとする。8号はどうなっていく?

  • 眠る山猫屋 さん

    ラスボスは9号なのか。敵の全容が見えないまま、至急の戦力増強を求められた防衛隊。カフカはリミットを隠したまま戦場に立つ決意を固め、保科副隊長とレノは怪獣兵器との適合を試みる。9号に届くのか。佳境!?

  • どら さん

    長官の殉職。(9号の中にいると思うが)10号の兵器化。6号兵器との適合。最終決戦に向けて盛り上げてきている。ただ立ち止まると、勢いで作っている分、この世界観が少し分からなくなってくる。怪獣の目的や存在理由がほとんど触れられていないので、世の中の人が防衛隊しかいないように見えることと相まって、戦闘を除くと何もない作品になっていっている気がする。

  • sin さん

    敵を取り込んで強くなるのは『ドラゴンボール』のセルだったろうか?怪獣9号もかつての怪獣を取り込んで強くなるが、その過程で長官をも吸収し、その知識を得たようだ。リベンジを誓う隊員たちだが現状での力の差も実感し新たな戦力の強化を目論む!怪獣化による変身がその身体に痕跡を留めるようになっているカフカ!?先輩を思い怪獣兵器と適合しようとするレノ!?怪獣と云う存在に運命を託す行為は果たして何をもたらすだろうか!?

  • かんけー さん

    読了♪前巻からの引きで、四宮長官と怪獣9号の死闘が...!!キコルが気の毒で(。・´д`・。)キコルは鳴海隊長に「私強くなりたいです!」と懇願する。東雲小隊長、キコルの特訓相手として立ちはだかる。カフカの◯◯◯を承知の上で鳴海隊長はカフカに「力を貸せ!」と迫る。カフカも「覚悟はできてます❗」と応じる。んで?怪獣10号やら、レノも久々出てきて適合云々のエピソードが始まる?第一と第三が犬猿の中と言うシチュに苦笑(^_^;)ラストの引きに次巻が気になる〜♪面白かったです♪

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

松本直也に関連するトピックス

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品