浜田省吾

浜田省吾 レビュー一覧 5ページ目

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商品ユーザーレビュー

508件
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  • すべて曲が大好きな浜田省吾の初恋=Rock’n’Roll満...

    投稿日:2012/10/27

    すべて曲が大好きな浜田省吾の初恋=Rock’n’Roll満載のアルバム。ラスト2曲の美しさは流石です。その中でもタイトル曲「初恋」には浜田省吾の音楽のルーツと音楽人生が見お事にシンクロされている。路地裏の少年のようにあの頃のハマショーはBeatlesが好きだったんだとかBob Dylan、Beach Boysが好きでBlues Springsteenが好きで・・・随所にそれらのフレーズや言葉が隠しアイテムのように散りばめられている。

    Peaceful World さん

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  • OCEAN BEAUTY〜キレイだった海が汚されていく。浜田省...

    投稿日:2012/10/27

    OCEAN BEAUTY〜キレイだった海が汚されていく。浜田省吾が警鐘を鳴らしていた事が現実となってしまったようだ。便利と贅沢のみを求め、後先考えず突き進んでしまった現在の日本の憂いそのもの。「売れるものならどんなものでも売る、それを支える欲望」悲しくも誰も変えられず、誰も変えようともせず、「この地球がどこへ行こうとしてるのか、もう誰にもわからない」別に浜田省吾は予言者でもなんでもないが、我々よりも少しだけ、未来が見えているのかもしれない。アルバムJ-BOYと並んで大好きなアルバム。ラストトラック「僕と彼女と週末に」は10分を超える浜田省吾の曲の中でも大河のような重厚で壮大な曲である。

    Peaceful World さん

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  • 邦楽アルバムで今までで一番聴いてる大大大好きなアル...

    投稿日:2012/10/27

    邦楽アルバムで今までで一番聴いてる大大大好きなアルバムです。衝撃的な「A NEW STYLE WAR」、ドライブにピッタリな「AMERICA」、佳曲「悲しみの岸辺」、ロック「勝利への道」、バラードの名曲「もうひとつの土曜日」、若き日に書かれた「19のままさ」・「遠くへ」・「路地裏の少年」。そして「J−BOY」へ。完璧すぎます。無人島に持ってくなら間違いなくこのアルバムです。さらにJ−BOYの後の「滑走路」(インストゥルメンタル)がこれまた最高です。2枚組でまったく飽きないアルバムってそうはありません。

    Peaceful World さん

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  • 浜田省吾の映像2作品目。プールサイドでバンドメンバ...

    投稿日:2012/10/19

    浜田省吾の映像2作品目。プールサイドでバンドメンバーと歌う夏の終りがとても良い。モダンガール・境界線上のアリア・傷だらけの欲望とハマショーの迫力のライブ。その中でも素晴らしいのは「Baseball Kids Rock’n’roll」。これは最高に楽しかったライブの1曲だ。ピッチャー投げる、スイングしたハマショー、暗闇に消えていく白球(実は・・・)この白球の行方をみんな振り返って見ていた。1991年、夏。

    Peaceful World さん

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  • この作品は当時、待ちに待った浜田省吾の初映像作品。...

    投稿日:2012/10/19

    この作品は当時、待ちに待った浜田省吾の初映像作品。キレイな夕景の中始まるPlace in the sun。そして幕が上がり路地裏の少年そこから終わりなき疾走へ。怒涛のライブヂカラ!静かにAmericaを歌い、過去の映像、Money・Danceときて片想いへ。後半のJ-BOY、Darkness in the heart、そして最後のON THE ROADへ。素晴らしい。どの曲もライブパフォーマーとしての若き日の浜田省吾をいきいきと映し出している。何度も何度も見ている作品。これは間違いなくライブ映像の金字塔である。

    Peaceful World さん

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  • 浜田省吾はロッカーであり、詩人であり、エンターテイ...

    投稿日:2012/10/19

    浜田省吾はロッカーであり、詩人であり、エンターテイナーである。今回のライブ・この作品ほど、高い質・素晴らしい内容のものをつくれるアーティストは数えるほどしかいないのではないか?能天気な歌も時には良いかもしれない。ただ私には「この地球がどこへ行こうとしてるのか?」という切実な”詩”こそ心に響くのである。そして、「愚かな男達 権力に群がり 閉ざしてく 未来への最後のドア」この歌詞を聴くと、日本という星がどこへ向かっていくのか悲しくなってしまう。ハマショー、今年60歳。若い!見た目も声も。こんな60歳は・・・ほかにいない。いつまでも歌い続けてほしい。

    Peaceful World さん

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  • 2011年のツアーのライブDVDとCD。共にセットリストを...

    投稿日:2012/09/21

    2011年のツアーのライブDVDとCD。共にセットリストをほぼ丸々収録(収録されなかった曲ももちろんありますが)このツアーの核となった楽曲が「僕と彼女と週末に」。もう30年程前に作られた曲ですが、30年後に余りにもリアルに響きました。 おそらく企画の段階では誰しも予想しえなかったと思いますが。 MCの中で「日々のつらい事とか忘れるんじゃなくて、そういった物を受け入れて明日からの英気を養えるようなステージにしたい」といった内容の事を話してましたが、その言葉こそが浜田省吾の楽曲を表現していると思う。いつの時代も、そこにある「現実」を歌にしてきたのが浜田省吾であり、そんな歌達を大切な人生のサウンドトラックにしてきたのがここにあるオーディエンス達だと思う。そんな大切な時間を共有した素晴らしい作品だと思います。

    テレキャス さん

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  • 兵庫県民としては「恋は魔法さ」は外せない1曲。 色...

    投稿日:2012/02/28

    兵庫県民としては「恋は魔法さ」は外せない1曲。 色んな思いが伝わってきます。

    note さん

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  • 拓郎さんには申し訳ないけど、カップリングの「生まれ...

    投稿日:2012/02/28

    拓郎さんには申し訳ないけど、カップリングの「生まれたところを遠く離れて」が沁みます。9分超えを感じさせないのがスゴい。

    note さん

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  • 省吾のジャケットにタバコが写ってる貴重なフォト。 ...

    投稿日:2012/02/28

    省吾のジャケットにタバコが写ってる貴重なフォト。 ライブの定番!

    note さん

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