台湾旅人地図帳 台湾在住作家が手がけた究極の散策ガイド

片倉佳史

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784863102187
ISBN 10 : 4863102186
フォーマット
出版社
発行年月
2019年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
152p;22

内容詳細

“地図旅”で台湾再発見!厳選された80の街。地方都市や田舎町、離島を巡る、歩くための一冊。台湾を歩き、感じ、楽しむための旅の教科書!

目次 : 第1章 台北/ 第2章 台湾北部/ 第3章 台湾中部/ 第4章 台湾南部/ 第5章 台湾東部/ 第6章 離島

【著者紹介】
片倉佳史 : 台湾在住作家。武蔵野大学客員教授。1969年生まれ。早稲田大学教育学部教育学科卒業後、出版社勤務を経て、台湾と関わる。台湾に残る日本統治時代の遺構を探し、それらを記録している。地理・歴史、原住民族の風俗・文化、グルメ、鉄道などのジャンルで執筆・撮影を続けており、手がけたガイドブックはのべ40冊を数える。台湾事情や歴史秘話、日台の結びつきなどをテーマに年に40回前後の講演をこなすほか、ツアーの企画なども行なっている

片倉真理 : 神奈川県横浜市生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、メーカー勤務を経て、台湾と関わる。機内誌や台湾に関する書籍やガイドブックの執筆、企画、女性誌の台湾特集のコーディネートなどに携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 榊原 香織 さん

    何故か最近、新幹線の売店に平積みしてある。 毎年行ってたのは台中、個人旅行なら台北、魅力を感じたのは台南。 一度、中部、雲林県の斗六、というところに泊ったことがある。 西洋風の老街、わざわざ観に行ったのだけど、写真が出てる〜、びっくり。大きな夜市が翌朝は広い空き地になってて、キツネにつままれたような。

  • ちゅう さん

    海峰棋院の友人に会いに行きたいと思いながら、まだ、台湾には行ったことがありません。日月潭での遠泳を知り、これはなんとしても、台湾に行こうと思っていたところで、手にした本。初めて行く人向けじゃないと思います。何度か行ってる人が、次は…と言うときに読むのはいいかも。わたしには、参考には、ならなかった。

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