だーれもいないだーれもいない 幼児絵本シリーズ

片山健

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834010190
ISBN 10 : 4834010198
フォーマット
出版社
発行年月
1990年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
24p;22

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ケニオミ さん

    自分も同じような経験がありますが、娘に同じ経験をさせたことがあります。これは読メですでに話しましたが、パン屋にちょっと(ちょっとと言っても東京での隣町)行って帰ると、アパートで娘の大声で泣く声が・・・。玄関で大声張り上げ泣いていました。ごめんね。

  • Kawai Hideki さん

    昼寝から目が覚めたら、誰もいなくなっていた、という孤独絵本。風も雲も山鳩も、「だーれもいないの?」と、気にかけてくれるが、すぐに去ってしまう。こっこさんシリーズは、孤独がテーマな本が多いのか。

  • 遠い日 さん

    お昼寝から起きたコッコさんは、ひとりぽっち。おうちは静か、だぁれもいない。コッコさんの表情が心のうちを語る。あぁ、あぁ!だから、おかあさんに気持ちの全部をぶつけて当然。読んでいて切なくなってしまった。(下の子たちが寝ているあいだに買い物に行ったことがあるわたし。遠い日の悪いかあさんぶりを、反省しつつ)

  • 奥山 有為 さん

    長男2歳0ヶ月・あんまりハマらなかった模様

  • おーちゃんママ さん

    私も一度だけ息子を置いて買い物に出かけたことが・・・。起きてなかったから良かったけど・・・。同じ社宅で息子より1歳年下の子が、目が覚めたらお母さんがいなくてドア開けて思いっきり泣いてたのを発見、お母さんが帰宅するまでそばについててあげたことがあり、そのものすごく不安そうな様子を見て以来、「自分は二度とするまい!」と思いました。コッコさんがだんだん不安になって行く気持ちが手に取るようにわかって切なくなってしまった。

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