サイボーグ009 10 サンデーコミックス

石ノ森章太郎

価格(税込)
¥880
配送料(税込)
Pontaポイント

Ponta2倍8ポイント獲得

ブロンズ・ゴールド・プラチナステージ

Ponta1倍4ポイント獲得

レギュラーステージ

発行年月
1970年04月

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784253060103
ISBN 10 : 4253060102
フォーマット
出版社
発行年月
1970年04月
日本
追加情報
:
18cm,215p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • kadocks さん

    そして遂に天使編。こんなカッコいい作品はあるだろうか。未完だろうがこの巻は最高である。(小説版で完結したらしいが積読)天使は宇宙人でありその天使と戦う。天使と戦うっていう発想が凄い。まあ戦う相手のアイデアもやり過ぎで枯渇したのか。ハルマゲドンの幻魔大戦とも繋がりそうなテーマ、そりゃ描けなくなるよね。この先どうなるだろうと想いを馳せつつ歳をとり009シリーズを読まなくなった。この後色々描かれているようだが、やっぱり僕にとってはこの巻で終了なんだよね。もちろん今は続きも読んでいくけども。もう一度言う、最高です

  • シロビ さん

    え!?未完なのですか……面白くなってきたところで…。

  • エドワード さん

    幼き日、気がつくと009は私の側にいた。石森章太郎の絵は、手塚治虫よりスピード感とSFの硬質感が鋭く、しかもマンガのユーモアを失わない。ドラマもスペクタクルと戦士の悲哀を常にあわせ持っていた。改造人間、人造人間という言葉に鳥肌がたった。戦闘美少女、月野うさぎ・綾波レイの源はフランソワーズだ。先日、新作映画を観た。009の世界を借りた007のようだった。観客に老人世代の男性が数名いた。私にマンガを貸してくれた兄さん達かも知れない。サイボーグ009は完結しない。世界平和が訪れる日まで、彼らの戦いは終わらない。

  • 天の川 さん

    私の中ではこの巻で009は終わっていた…。天使編で001が皆もに新しい力をつけようとしている所で中断。スケールが大きすぎて、収拾がつかなくなってしまったのかしら…と思いつつ、待ち続けた。そして、待ち続けている間に、石ノ森さんは世を去ってしまわれた。最終章のタイトルは「万物に生きる意思あり、生きる権利あり、死を選ぶ自由あり」

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

石ノ森章太郎

1938年、宮城県生まれ。高校在学中の54年、「漫画少年」に『二級天使』を連載しデビュー。上京後、次々と話題作・ヒット作を発表。89年、漫画の新しい呼び名「萬画」を提唱し「萬画宣言」を発表、自ら萬画家を名のる。98年没。個人全集『石ノ森章太郎萬画大全集』全500巻は「ひとりの著者による最も多いコミッ

プロフィール詳細へ

石ノ森章太郎に関連するニュース

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品