BLUE GIANT EXPLORER 6 ビッグコミックススペシャル

石塚真一

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784098613694
ISBN 10 : 4098613697
フォーマット
出版社
発売日
2022年06月30日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
NUMBER8 ,  
シリーズ
:
追加情報
:
200p;18

内容詳細

新たな相棒と共にアメリカの地を往く!

ヨーロッパでの活動を終えた宮本大が向かったのはジャズの本場・アメリカ! ついに、新たに出会ったピアニスト・アントニオと供に大の旅の旅は続き‥!! さらなるメンバーが待つ街へたどり着けるのか‥!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ツン さん

    これまでの巻はもう少し展開速かったような?ボスキャラみたいな人が出てきたからかな。「1日数百ドル稼いで満足してるヤツには、負ける気がしない」、あ、そうか、ダイはそこが怒れちゃったんだって思いました。

  • ムッネニーク さん

    50冊目『BLUE GIANT EXPLORER 6』(石塚真一/NUMBER 8 著、2022年7月、小学館) 新キャラクター、ドラマーのゾッド登場。 大とゾッドの出会いは物語をどう動かすのか? バンドメンバーも集まり出して、いよいよアメリカ編も本番に入ってきた感じだ。 アニメ映画は来年の2月に公開決定。こちらも楽しみ! 〈He said 「Jazz is my adventure」(「ジャズは私の冒険だ」)〉

  • hiro さん

    今までで一番インパクトのある表紙に圧倒され、この6巻の内容を想像したが、読んでみるといい方向に進んだのでまずは安心。前半は前巻からのアルバカーキでのサックス教室の発表会。ここでは今までとは違った先生・大の足跡を残せた。そしていよいよテキサス州。いつものように飛び込みでステージに立ちたいとジャズクラブへいくが、いつも以上に強く拒否される。次のヒューストンでの飛び入りセッションで大たちと出会ったのが表紙のドラマー・ゾッド。さあ、大、アントニオとゾッドの個性的なメンバーのトリオが誕生するか。次巻を楽しみに待つ。

  • 生ハム さん

    アントニオ、想像以上にやばいやつだったな・・・笑というか、メキシコとの文化の違いを大きく感じる描写でしたね。やはりドラムス!また一癖も二癖もありそうな感じで面白くなってきました。まさか、宮本大、ギャンブルでも己のスタイルを貫くとは。空気は掴めた、俺のやり方も見せた、って本当にジャズそのもの!胆力ありすぎるんだよなぁ。・・・音楽はやはり、「いかに生活していくか」、つまり「いかに儲けるか」は外せない問題なのですよね。

  • もだんたいむす さん

    いやぁ〜、音が雨のように降り注ぐ表現がサイコーだった。ピアノとドラムが戦っているシーンが、その表現のおかげでかなり臨場感を感じれた。

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