DRAGON QUEST-ダイの大冒険-20(血戦の章 2)集英社文庫

稲田浩司

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784086180825
ISBN 10 : 4086180820
フォーマット
出版社
発行年月
2004年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
16cm,340p

ユーザーレビュー

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バーン様の最終形態がついに登場・・・ラスボ...

投稿日:2021/04/17 (土)

バーン様の最終形態がついに登場・・・ラスボスがカッコいいって言うのは本当に重要な要素です。上げて落とすのが上手い・・・でももうそろそろ物語も終わりに近づいているので結末がどうなるかは次巻を見るしかない・・・。

komusou さん | 不明 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 本木英朗 さん

    キルバーンによってアバンは倒された。そしてミストバーンも、ポップ、マァム、ラーハルトでは倒せなかった。しかしそこへ現れたのが、ヒュンケル、そしてヒムたちであった。一方その頃、ダイもバーンとの最終決戦に立ち上がっていたのである……という20巻です。いやいや、もう俺にはもう見守るしかないってば。どうすればいいのか、分かんないもんねえ。……というわけで次は21巻だなあ。ではでは、また。

  • JACK さん

    ☆ 勇者ダイは大魔王バーンと対等に戦えていた。以前は手も足も出ずに絶望したというのにだ。このままでは、大魔王に勝ててしまう。バーンはこの程度のものだったのか?バーンが全力で戦っているのは間違いない。しかし、バーンには余裕が感じられる。ダイはこの状況に自信が持てずにいた。急に成長した自分の強さが相手を上回ってしまい、実感がわかない。やがていい気分になってくる。バーンはそれを「己の強さに酔う」状態と呼んだ。果たしてダイはバーンを倒すことができるのか。キルバーン、ミストバーンの2人との戦いも熱い20巻。

  • てふてふ さん

    ミストバーンの秘密はやっぱり名前にあったんですね。真・バーンかっこいいです。どのキャラもきちんと活躍していてすごい。中でもポップの強さ!!

  • Vier さん

    バーン様って何でこんなにかっこいい悪役なんだろうか……ジジイでも真・大魔王でもどっちも素敵すぎるだろ!! ミストの盲目的な忠誠心はある意味凄い。あとはキメを任されて戸惑うポップがいい感じ。いやいや、あんたこそがパーティーの柱だよホントに。ヒムにまでバレバレの感情が笑える。

  • コロ(カト) さん

    アバン先生対キルバーン。今までとちょっと違った頭脳戦が面白い。ダイ対バーンのいわば最終決戦をこれだけいろいろな方法で盛り上げていくのはさすがです。

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