JOJO Magazine 2022 SPRING

荒木飛呂彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784081024087
ISBN 10 : 4081024081
フォーマット
出版社
発行年月
2022年03月
日本
追加情報
:
232p;26

内容詳細

2022年、35周年を迎える『ジョジョの奇妙な冒険』。アニメ、ドラマ、原画展など幅広い展開が続く中、一冊すべてが『ジョジョ』で構成された『JOJO magazine(ジョジョマガジン)』が刊行されます!
荒木飛呂彦自らカバーイラスト、新作読切を描き下ろし。さらに新作小説、最新作までを網羅したアニメ特集、ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズで露伴役を務める俳優・高橋一生インタビューなど、濃密な内容になっています。『ジョジョ』を愛する全ての人に贈る一冊です。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ムッネニーク さん

    23冊目『JOJO magazine 2022 SPRING」(2022年3月、集英社) 『ジョジョの奇妙な冒険』 生誕35周年を記念して刊行された、丸々一冊『ジョジョ』関連の情報で構成された雑誌。 『岸辺露伴は動かない』の新作エピソードが掲載されているので、『ジョジョ』ファンはマストで購入しなければならない一冊。 しかし、内容としては他作家の二次創作的な小説やアニメの情報がほとんどであり、『岸辺露伴』以外では荒木先生と初代担当編集・椛島さんとの対談くらいしか読むべき記事はない。 「先生 超大好きッ❤︎」

  • 神太郎 さん

    一冊まるごとジョジョのマガジンです。インタビューから書き下ろし小説から荒木さん描き下ろしの岸辺露伴は動かない新作に至るまで内容とにかく濃いよぉ。岸辺露伴先生がコロナ禍で発狂寸前。その理由がもろもろ「らしさ」に満ち溢れてて大爆笑。泉女史も漫画では久々登場(ドラマでは相棒的な役割だったのが気に入ったのかな?)。彼女もかなり成長しやり手になったな〜。てかザ・ランでもそうだけど人間が一番怖えや…。小説はまだしっかり読みこんでないものの「おっ、その設定は面白い!」という感じなのでこれからじっくり読みます。

  • 進☆彡19@雰囲気重視 さん

    やはりJOJOは私を熱くさせる。美麗なイラスト、興味深いインタビュー、岸辺露伴の新作と詰め込めるだけ詰め込んだ宝石箱。JOJO'S BIZARRE Worldを堪能した。特に良かったのは二次小説。真藤順丈先生の選んだ題材に喝采を上げ、乙一先生のスタンドバトルに誇りをかけて戦う魂を感じた。そうそう、スタンドバトルってこれだよなぁ。どちらも物語の隙間を描いており、はぁこんなことがあったのか……とため息が出る。今までもそうだが、JOJOの二次はどれも質が高い。もっと読みたい。大満足。

  • LUNE MER さん

    「岸辺露伴は動かない」の新作、コロナ禍で取材旅行出来ない露伴先生が鬱寸前のところで散歩の途中に立ち寄った近所の神社で…。今回の話もいい✨志摩ノ海の化粧回し「だが断る」がネットニュースでも話題になってたが、その制作過程も記事になってる笑。著作権とか諸々問題ないのかという意見もあったが、こういうことなら問題なしね。

  • hannahhannah さん

    35周年記念のムック本。やはり『岸辺露伴は動かない』の新作が一番面白かった。ジョジョリオンの終盤もそうだけど、エグみやホラー感あって素晴らしい。それにしてもアニメの声優へのインタヴューがやたら多かった。アニメは素晴らしい出来だったけど、声優とか全然知らないんだよな‥。初代編集者の椛島さんと荒木さんの映画の話は良かった。真藤順丈のスピンオフ小説は悪くなかったけど、スペイン語のルビが多すぎた。乙一の小説は『野良犬イギー』は単行本で読むことにします。

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人物・団体紹介

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荒木飛呂彦

1980年『武装ポーカー』でデビュー。代表作は1987年に『週刊少年ジャンプ』で連載開始された『ジョジョの奇妙な冒険』。同作は主人公、舞台を変えながら20年以上の長きに渡って連載されており、総発行部数は7000万部を突破している。

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